4678. 報復はある3

三宅さんが私に対して敵対的な態度をとるようになったのは、

彼女が余命からの報復はないと言うのに対して、私が報復はある、取材不足だと言ったことに端を発する。

彼女は、報復はないと言い切ったツイートを消し、次第に、報復はないとは言ってない、あることはある、から、先日の記事では、余命信者は報復を恐れているようだったに変わった。

事実を理解されたようで、嬉しく思う。

余命の報復の仕方には2種類ある。

1つ目は私や佐々木先生がやられた「外患誘致罪告発」だ。東京地検が「返戻」してくれるので表には一切、出ないが「死刑一択」の殺意の表明だ。

2つ目は今、「せんたく」がやられている。民事訴訟で損害賠償請求をする。

三宅さんご自身も訴訟を提起された過去もあれば、今後も訴訟も辞さない覚悟を表明されているので、民事訴訟の抑止力については、よくご存知だろう。

せんたくは、合計で4件の民事訴訟を余命読者から受けたらしい。それらは、ほとんど内容が同じなので、併合の申し立てをしているそうだ。

三宅さんは「せんたく」の裁判の傍聴には行かれないのだろうか?

いずれ、「せんたく」は余命を裁判所に証人として引っ張り出すことができる人物だ。

もともと「せんたく」は余命の世話係だった。エイリアンポリス動画をやっとリバイバルしてくれたので、リンクを貼っておきます。

顔も声も出てます。