4637. 手法を分析

今回の事件は、三宅さんの手法を分析するには十分な資料を提供してくれた。

彼女はデマを拡散する時には、連投の中で1つだけ外れたツイート(エアリプ)を使う。

「あわせて」が何に合わせるのかがなく、
単独のツイートになっている。
連ツイの上が切れているのは
後から削除したからだ。

削除した元はこっち。

この三宅ツイートは削除されている。
犬のツイートの方は残っている。

この削除されたツイートの意図は明確だ。

黒藪さんが犯人で逮捕されたとのデマを犬が流していることを認知しながら、否定しない。

否定しないどころか、「被害者を誹謗中傷する方」( Rinoさんたちを想定)に対して、牽制を投げている。

犬が呟いたのは以心伝心なのか、三宅さんからの指示によるものなのか、そこはわからない。

しかし、本来は犬が呟いたのを見た段階で、デマツイートの削除を三宅さんは犬に命じるべきなのだ。

それなのに、この「削除済みツイート」は酷いやり方をしているから「証拠保全」させてもらった。

結局、黒藪さんが即座に否定表明を出すことで、黒藪さんが逮捕?との噂は拡散することなく、終わった。

もしも、黒藪さんが情報をキャッチすることがなければ、しばらく拡散を黙って放置した上で、(その間に、徐々に犯人じゃないです。容疑者です、容疑者ってのは「推定無罪ですから実名などは出せません」と美しい言葉を並べておく)最後には、うやむやにするか、こっそり削除するかのつもりだったのだろうか?

この自称ジャーナリストは黒藪氏のことだろう

自分じゃないと言い訳している。確かにデマを流したのは犬の方。

「自称ジャーナリスト」と黒藪さんの名前を出さずにdisる手法。

黒藪さんの動きを監視してるかのような、反応。

犬が流したデマの反応を観察してたことは明らかですね。

で、形勢不利と見て、慌てて自分が「否定しなかった」事実を削除。積極的なデマの拡散は自分ではしないで犬がやる、見事な連携プレーを見せていただきました。

お犬様はユニオンの専従者だとの噂です

黒藪氏は私のような匿名アカウントではないし、私のような趣味のブロガーでもない、プロのジャーナリストです。

豚箱へ入って貰うというのは無理でも、お犬様の正体ぐらいは明らかになるでしょう。

そのとき、飼い主たる三宅さんは、どう動くか?

余命劇場がマンネリ化した中で、相似形の三宅劇場から目が離せなくなりました。

2匹目のチワワは、うまく魔の手から逃れられるといいですね。