4625. 狭い世界

姫は「混ぜ混ぜ」話法が得意だ。

例えば、このツイート

ブログ主と書いているが、どのブログだかを特定していない。

懲戒請求問題と言えば、余命ブログを指すだろうが、 Rinoさんたちは余命ブログには一切、絡んだこともなければ、そのブログ主に親しくすることもない。

と言えば、彼女の言う「ブログ主」が私であろうことは、わかる。

彼女は、余命と「反余命」の私を混ぜることにより、自分に敵対するRinoさんたちと私を同時に叩く、一石二鳥だと悦に入ってることだろう。

この界隈を知らない人は、すっかり騙されるだろうと思ってることだろう。

しかし、残念なことに、ここから見えるのは、

三宅さんのフォロワー6万人は、実はもう三宅さんのことなど見てないという事実。

私がこれだけ三宅さんに絡んでも、私の通知欄は静かなものだ。

渡邊哲也と論争した時や、小坪市議がトレンド1位になった時とは、全く様相が違う。

私が建てたスレに乱入してきたのは、一人だけ。それも早々に退散した。

野次馬はあなたの方ですよ。

彼女の誤算は、私の存在は「反余命界隈」どころでなく「余命界隈」でも、三年も経ってるから立ち位置が明確で、彼女の混ぜ混ぜ論法で騙せたのは嶋崎弁護士ただ一人だったと、際立ってしまったことだ。

彼女は「反余命」と言っても、元はネトウヨで、レイシストだと言う2チャンネル余命スレの論調が、そのまま通じると思ってるのだろうけど、彼女が、余命と反余命の私を混ぜ混ぜすればするほど、彼女の「認知の歪み」が明確になるだけだ。お気の毒に。

去年、佐々木先生が懲戒請求の件を呟く前から、私は弁護士アカウントを片っ端から探しては「大量で不当な」懲戒請求が飛んで来ると警鐘を鳴らし続けてきた。佐々木先生が私のツイートを引用したことが、私と佐々木先生が「共謀罪」と認知されたことも、当時から余命を知ってる弁護士アカウント(実名ではない)たちが見てきたことだからだ。

付け焼き刃のルポライターが書くことは、とっくの昔に、我々「反余命」界隈が掘り出したことだと一番よく知ってるのは、佐々木さんたち弁護士さん。

北先生がノースライム基準を出した後、どれだけ私たち反余命ブロガーが和解一択を推奨し、単に弁護士憎しで参戦してきた野次馬を撃退し、信者たちを説得して来たか、みんな見て来て知っている極めて狭い世界なのだ。

ツイッターでは呟かないが、実際には私がお願いして和解者を引き受けてくださった弁護士さんから、リアル世界でこの界隈の話を聞いてる弁護士さんもおられる。亡きカタカナ氏から聞いてる弁護士さんもおられる。

匿名とは言え、この界隈で三年、余命に対抗し続けて来たことは私のブログを見れば、すぐに理解できる。

彼女は、自分が私に対してやらかしていることで、自分の信用を落としてると気づいていない。あまりにかわいそうだから教えてあげる。

姫の周りには、もう、まともな助言のできる人間は残ってないことも、見えてしまったよ。