4613. 北風と太陽

他人に対しては自分は北風で接するけど、自分に対しては太陽であって欲しいって?

私のいいところ
私の長所のみ
ですって。

励ましてくれた人が五人も居る!って、それが自慢になるのですか?

私は「自分が一人でも」「世界中を敵に回しても」の覚悟で余命に対峙してきました。
最初は余命の読者は「公称」20万人いたのです。

実際に、私に関して東京地検に送られた「外患誘致罪告発状」は1800枚プラス1000枚で、
960枚の懲戒請求書より1桁多いです。

私がツイッターを始めたころは、DMで「応援しています」とコメントはあっても、表立って「いいね」や「リツイート」は出来ないって人ばかりでした。
自分のフォロワーさんの中にも、余命信者や日本第一党がいて、絡まれると面倒だからってことでした。

私が今のように仲間に恵まれるようになったのは、小坪市議のおかげなんです。

トレンド1位になったお陰で、ドツボクラッシャーの人が助けに来てくれて、仲間に入れてくれました。

私は「太陽」ではありません。「北風」一本です。余命ブログの矛盾を指摘するためだけに特化した存在ですので、「悪口」以外は書きません。

それでも凍死しないだけの闘志を燃やせる熱い心を持つ人だけが、この界隈に残ってくれればいいと思っています。
もう野次馬は要りません。

これからの余命界隈は、次々と電波な人が表に出てくる。
裁判官が天を仰ぎ右陪審が頭を抱える事案ばかりが濃縮されていく。

ある意味「福祉」案件なので、あまり好奇の目に晒したくない。
本人は壊れたくて壊れたわけではない、病気、障害の一種ですから。