4531. 被害者自身で通報を

個人情報の流出を止められないのは私の責任ではありません。

余命界隈で起きることのなんでもかんでもを私のせいにしたい人がいるようですが。

一義的に言えば、裁判記録から書き写してきて公開している「せんたく」の罪。

それを流出させたのは、嶋崎弁護士と神原弁護士。
必要もないのに名簿を添付した嶋崎弁護士には道義的責任があると思います。

余命リターンズからキャプチャ


神原弁護士は最初からそのつもりだったのでしょう。
和解に秘匿条項を入れてませんでしたから。

元はと言えば、懲戒請求なんて出すから悪いんだし。

(私は散々止めたので、こう冷たく言い放つ権利を持ってると思います)

誰とも得体の知れぬ爺さんに、そんなものを託した人の身から出た錆です。

でも、私は「せんたく」のブログは、やりすぎだと思っています。
彼は、まず「靖国芳名帳」の公開から始めた。
あの名簿には懲戒請求をしてない人も入ってました。

まだ、余命の名前も顔も秘匿してたのに、です。

首謀者の情報を秘匿し、被害者の情報を積極的に開示する。
そんなサイト、潰れてしまえばいいと私は思っています。

裁判情報を手にいれたい人にとっては、彼はヒーローなのかも知れませんが、
「却下」された「民事」裁判を理由に、損害賠償請求を起こそうって金の亡者に、正義はない。と私は思います。

これから私は余命事件を「畳み」にかかります。
箱庭をブラックホールとして収束=終結させる。
個人情報打ち合い合戦になる可能性もある。
その時に、拡散される場がない方がいい。

あそこで実名を晒されている人は、サーバーに訴えれば停止させられます。