4532. 選定当事者

懲戒請求を出した人たちは、
余命にそそのかされなければ、自分ではやらなかったと思います。

テンプレートの紙を送られてこなかったら、自分で文面を考えてまでやらなかったと思います。

だけど、やらかしたことの責任は実行者にもあります。
(扇動者にはもっと重い罪があると思います)

和解or訴訟の決断を迫ったのは、神原&嶋崎だけど、選択したのは本人の意思です。

「誰かにそそのかされたのです」と言い訳するようなら、私は最初からやらない。
人間関係を壊してでも断るのも、勇気だと思います。

引き受けたからには、口が裂けても、誰かにやらされたとは言いません。
全ては自分が選んだこと。自分が好きでやってること。
そう言いたいと思って、リアルでも生きてます。

今、「選定書」を出してる人、「選定当事者」になってる人、
余命がいなくても、やりますか?
と聞きたいです。

選定書を出した人は、少しはNoと答えるかもしれませんが、
残った当事者8人は、余命がいなくてもやるでしょうねぇ。

もはやお手上げです。どうなろうと私は知りません。