4529. 匿名にも様々

私は「匿名」の存在だ。

だが、いわゆる「コテハン」故に、「ステハン」の人たちとは感覚が違う。

ちょとやそっとで脱ぎ捨てられないという点では、ペンネームに等しい。

悪魔さんと呼ばれたのと、本名で呼ばれたのと、3年を経た今の私にとっては何も変わりがない。たとえブログを削除しても契約は消えない。もはや逃げも隠れも出来ないからだ。

コテハンを通して来た以上、私の記録は散々残っている。身バレすれば、全部が寄せられて晒されるだろう。

だから、匿名をいいことに実名では言えないようなことを、私はしなかった。

私の身元を破ろうという動きは常にある。IPから割ろうとした小坪市議。足跡を余命ブログに必死に探しただろう余命チーム。2チャンネルのID収集は某目黒区の女性専務。

会いたいとメールを寄越した「せんたく」は私の個人情報に427000円の懸賞金を賭けた。

余命防衛軍を自称してた「T.K.」も必死にカマかけてたかなー

ちょっと前なら、英玲奈女史とチャンナム氏

メールを送って来て仲良くなり、しばらくたつと、なんとか探りを入れてくる人もいる。

いつ、ミスで割れるかわからない、その恐怖はあった。

一方で、「外患誘致罪告発」は怖くはなかった。通ると思ってなかったからだ。出した方が「死」を本気で願ったわけじゃないことも知っている。

むしろ本気で私の死を願っているのは、凸ブログを出禁にされている楚練の方だろう。あとは、匿名希望マンと、2チャンネルの在日らしき人。

4293. 死ねばいいのに

でもね、匿名でも人間だから怒りは感じるんですよ。私は匿名だから告発も告訴もできない。だから、ブログの契約者として弁護士連れて東京地検に乗り込んで「虚偽告訴罪」で刑事告訴してやる!って騒いで、読者の人にドウドウって宥められました。代わりに俺らが片っ端から通報してやるから、おとなしくしてなさいって、怒られました。

身を呈して止めてくれた人には心から感謝してます。

余命は7台目とかハンドルネームを共有してるとか、抜かしてますからダメでしょうね。

井上太郎やカミカゼじゃあのwwwのように、私も本を出したらいいのか(笑)

匿名から訴えられるってのも、面白いかもしれませんね。