4527. 朝日を辞めた訳

へえ、朝日新聞も大変そうですよね。押し紙問題とかありますものね。

バリバリの左翼思想で、ポリコレ棒を振り回す朝日の記者さんから見た、内部告発ってのを聞きたいものです。

今の余命ブログからの指示が、どれだけ支離滅裂か、理解できる読者は残ってないでしょう。選定書の数からわかる信者の数は残り100人。

余命の矛盾に気づくことはできない人だけが残りました。

余命リターンズ0009に、自白がある。

日本再生大和会では100単位で懲戒請求書をまとめてレターパック発送していた。 その控えによるデータベース作成と、もう一点、日弁連と傘下の各弁護士会の懲戒請求書のねつ造と不正利用が危惧されていたため保険がかけてあった。  それは懲戒請求書の日付の未記入である。つまり、いただいた懲戒請求書には日付が記入されておらず、すべて同じ日付を発送直前に記入するという対応がとられていた。  これにより同じ日付の懲戒請求書は100単位であれば日本再生大和会経由であることがわかる。弁護士会はこの区別をしていないようである。  ある訴状の証拠として出されている懲戒請求書の日付を見ると 6/1、6/1、 6/5 6/19、6/19、 7/16、7/16,7/16,7/16、 8/26 となっている。また別件では 11/1,11/1,11/1,11/1 11/2 11/6 11/4,11/4,11/4,11/4、11/4 以上から大和会からの6月6日開始の懲戒請求は 6/19,7/16,11/1、11/4ということになり、3割ほどが日本再生大和会を経由していない。また4次、5次、6次では、それぞれ懲戒対象と事由が違うので、グループ10人の一括提訴は問題である。詐欺と強盗と殺人事件を犯罪としてひとくくりして提訴したようなものであるから裁判所としては棄却せざるを得まい。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/0009-%E5%AE%9F%E6%88%A6

日本再生大和会は11/1, 11/4と入れて出している。

それがなぜか、今では、こうなる。

 一方で、日本再生大和会にも内規があった。
「日付けは弁護士会の事務手続きを考慮して空白」というものだった。
したがって訴状にある「日本再生大和会」に発出記録のある懲戒請求書は全て「記載年月日が空白」だった。
もちろん送付したのは日本再生大和会であり、懲戒請求者は一人として直接弁護士会に送付していない。
また、日本再生大和会は9月末で活動停止しており、以後、懲戒請求には関与していないから11月とか12月の受付はあり得ない。懲戒請求者リストを見ると11月13日と12月13日にまとめて何者かが記載日の年月日を記入したようだ。11月13日付け以降の懲戒請求書がすべて偽筆というのはそういう理由であろう。
 提訴の根幹に関わる問題であるから被告金竜介と金哲敏には原告として提訴した提訴理由をあきらかにし、立証する責任がある。日本再生大和会が年月日の記入をしたのは日弁連と関東弁護士連合会のみで、これは返戻されている。
 なぜ記載年月日を記入しないような指示があったのかということだが、当時、すでに悪徳弁護士の詐欺とか違法行為が頻発しており、単に懲戒請求が目的であれば、記載年月日は必要がない。かえって正式なものにすると悪徳弁護士に悪用される恐れがあるとして記入しないようにお願いしたものである。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%93%EF%BC%99-%E5%B9%B3%E6%88%90%EF%BC%93%EF%BC%91%E5%B9%B4%EF%BC%88%E3%83%AF%EF%BC%89%E7%AC%AC%EF%BC%97%EF%BC%95%EF%BC%91%EF%BC%95%E5%8F%B7%E6%90%8D%E5%AE%B3%E8%B3%A0%E5%84%9F%E8%AB%8B%E6%B1%82%E4%BA%8B%E4%BB%B6

「懲戒請求書に日付を入れた」と書いてなかったか?

ちなみに「日本再生大和会」は「やまと」と名を変えて、今も継続している。解散などしてない。