4514. Bって誰?

またまた三宅氏がどうとでも取れるツイッターを流しています。

法廷の方は弁護士さんに任せて、私は

1、デマの撲滅

2、曖昧話法の排除

3、本体追求の世論形成

を次の目標に掲げましたが、1と2はリンクしています。

余命話法と私は呼んでますが、主語を書かない、目的語を曖昧にする、過去と現在の類似の話題を入れ子にし、時制を一致させないことで、過去と現在の類似の話題の混同を図る。

どれもジャーナリストにはあるまじき日本語構文で、相手が勝手に解釈する、自分は責任を逃れるように出来ています。

1, (懲戒請求事件)は2つあります。1つは私が追っている「余命関連」もう1つは「三宅氏が誰かにやらせた元支持者の会社員に対する懲戒請求事件」

4512. お疲れ様です

4501. 黒藪氏に確認しました

どちらを指しているのか、はっきりさせてもらいたいものです。

2、身元が割れているか? 笑

これは個人情報をネタに脅してますね。

どちらの事件を指しているのか、SとBが誰なのか、知りませんが、少なくとも「反余命」界隈を軽く見ない方がいい。

公称20万人の余命読者を1000人にまで削ったのは伏見と凸と私です。弁護士じゃない。ましてや「自称」ジャーナリストじゃない。

ちなみに、私と凸は仲間ではありません。が、「連立政権」を場合によっては組むことが出来る程度に近い間柄で、私が一方的に凸に説教することも多いくらいには、遠い間柄ですが、本件については「自然に同じ方向を」向いたようです。

メール凸も電話凸も、私は頼んでない、むしろ公衆電話からって三宅ツイートを見て、「あなたは覚悟があってやったのか?」と凸に問いました。

凸はツイッターをやらない人だったからです。

三宅氏も嶋崎弁護士もどちらもツイッターが主戦場。ツイッターを「お友達」と遊ぶツールだと思っているのなら、それは大間違い。あそこはフォロワーの数という絶対的ハンディのある状況で、殴り合う戦いの場だ。

自分はひきこもりだからと言い訳して逃げる「いっちょ噛み」はやめてくれと。

その結果、Terumi_Satohのツイッター参戦です。

嶋崎弁護士は三宅氏から離れた方がいいと思いますね。

これまで私たちに「訴訟するぞ」と脅してきた人がどうなったのかを知れば、八百万の神のご加護がどちらにあるのか、明らかですから。

私たち「反余命」界隈は、有料メルマガのネタのために余命と対峙してきたわけじゃない。私も凸も、寄付金も集めず、スタッフも雇わず、自分たちの「正義」「信念」のために動いてきた。

凸はアフィをつけてるが、私のブログに至ってはアフィリエイトも付いてない。

アクセス稼ぎのためにやってるわけじゃない。

「小遣い稼ぎ」の人は、私たちの邪魔をしないでいただきたい。

そちらへ行けばいい。労働問題の先で、私たちの道は交差する。

キーワードはユニオン。

連合関西ユニオン(瀬戸のターゲット)と、東京管理職ユニオン(青林堂のターゲット)は、同じユニオンと呼ばれても中身は全く違う。

しかし、余命は「混ぜ混ぜ」話法で2つを混同させ、瀬戸シンパ(現在残ったコアな余命信者の中でも活動的な構成員)からスラップ訴訟を佐々木弁護士にぶつける。それがこれから先の戦いの図式だ。

4506. 混ぜ混ぜ

この記事で「ユニオン」と言ってる。
どちらのユニオンかをはっきりさせない曖昧話法で。
これがどこの出版社から発売されているか
見たら一目瞭然
おまけで差し上げます。