4510. 嫌がらせ

一連の三宅ツイートの中に、突如として不穏当な言葉が出てきて、びっくりしたことがある。

ちょうど、未成年に対する性的暴行でも父親に対して無罪の判決が出て、弁護士アカウントが、一般人も巻き込み、怪獣大戦争を繰り広げ、とうとう北先生推奨の筋肉体操の君までが巻き込まれてしまった事件があった頃だ。

4446. 怪獣大戦争?

どこを探しても、三宅氏が性的暴行されたなんてツイートは見つからないのに、なぜ、こんなことを、自らを貶めるような発言を平気でするのか?と首をひねった。(普通、被害を騒ぎ立てることをためらう種類の話なのに)

と思っていたら、納得できるものを見つけました。

◆「非通知でお電話してくださいませんか?」
この怪文書は、長谷川ら複数の者が「徒党を組んで毎日欠かさず」三宅を誹謗中傷していると述べていた。
長谷川については、
「元々は三宅雪子氏の熱烈な支援者でありました」、
「今年のある時期を以て、長谷川氏は態度を豹変させ、三宅雪子氏を攻撃する人物に変身してしまいました。その原因については、部外者の私には分かれかねます」、
「長谷川氏のようなチンピラまがいの社員が在籍することは、■(文字不明)に残念でなりません」
などと述べている。さらに乾は、KKM株式会社が長谷川本人を事情聴取することや、長谷川を懲戒することを要求している。
この事件を調べる中で筆者は、ある人物から貴重な情報を入手した。北海道に在住する衣笠毅である。衣笠は、一貫した小沢支持者で70才を超えたいまも、その信念にゆるぎはない。衣笠は年金の中から、三宅に個人献金をしていた。と、言うのも、ツイッター上の「炎上」を見ていて三宅の方がむしろバッシングされていると感じたからだ。
その衣笠の所へ、三宅からツイッターのDMが届いた。
「お願いがあります。KKM株式会社に偽名、非通知でお電話してくださいませんか?近く、長谷川氏、謝罪に追い込めそうです。もう会社は、把握しています。番号、03-■■33-0■2■(代)総務ヤギ(仮名)さん。ただ、長谷川洋一マネージャーの嫌がらせをやめさせて欲しいというだけ」
もちろん衣笠は電話しなかった。衣笠も三宅から距離を置き始めた。すると三宅は、ツイッターで衣笠の実名を暴露して罵倒するようになった。次のような調子だ。
「衣笠さんに、精神的にレイプされたんですよ。何回も何回も、名前呼び捨て、事実未婚(ママ)のデマ。精神的にレイプされたんです。何の弁明もさせてもらえなかった」

http://www.kokusyo.jp/justice/13280/

ここに書いてある。「精神的にレイプされたんですよ、何回も何回も」

自分で言ってるんじゃん!

さすが、共産党からも当たり屋と呼ばれるだけのことはある。

「お願いがあります。KKM株式会社に偽名、非通知でお電話してくださいませんか?近く、長谷川氏、謝罪に追い込めそうです。もう会社は、把握しています。番号、03-■■33-0■2■(代)総務ヤギ(仮名)さん。ただ、長谷川洋一マネージャーの嫌がらせをやめさせて欲しいというだけ」

反余命ブロガーTerumi_Satoからの電話をガチャ切りして、「嫌がらせだ」と断じたのも自分がやらせてたからなんだね。

委任状ってのも、自分が誰かに渡してたのね。