4484. 選択権はあちらにある

私はちゃんと提示した。

どんな選択をするかしないかは、当事者にある。

被告は余命に累が及ぶ「共同不法行為」論は取らない。

江頭弁護士の答弁を知ってた「ダブルパンチのまるこ」さん本人は、金弁護士との別の裁判で江頭戦法を使わなかった。

原告弁護士は賠償金が低くなる「総額上限論」につながる「共同不法行為」は取らない。

民事は「原告」「被告」のどちらも主張しない場合、その方向へ行くことはない。

それだけのことだ。

693名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!2019/05/22(水) 01:18:00.91ID:fVF0rJWq ななこや懲戒請求したものは下記の川村弁護士意見はちゃんと読んどけ。
かなり懲戒請求側有利な内容が書いてあるで。
悪魔ブログだけど食わず嫌いはあかんで。
https://yomeiblog.com/2018/07/01/3224-%e5%b7%9d%e6%9d%91%e5%bc%81%e8%ad%b7%e5%a3%ab/

キャンバラですら「ヘイトが問題なのですから黙ってて下さい。」というのがやっとな感じや。

川村弁護士に依頼すれば勝てるんちゃう? 受けてくれればだが。

どうも悪魔は記事にはしたものの上記に対しては意見はいわず。
自分に都合の悪いことは「あー見えてない」状態のようやね。

ここで引用されているURLは私のブログの記事だ。

ちなみに、私はお金がなくて和解出来ない人向けの答弁書も作った。

4197. 鵜の目鷹の目

利用するしないは自由。(自己責任)

694名無しさん@ゴーゴーゴーゴー!2019/05/22(水) 09:13:49.15ID:T5b+WIOc 悪魔の答弁書はまじめに使えると思って作ったのか?
最低限、

仮に賠償責任にあるとしてその額については意義がある
該当の懲戒請求は原告に一括して届き、原告はそれを個々に間を開けず対応したため損害は一括で発生しており
私が与えた損害は全体の960分の1に留まる

これ位の主張は組み込めよ

悪いが私は「横の不法行為論」は取らない立場だ。「縦の共同不法行為」のみ。