4483. 煽りに語り

コメントいただきました。

【4475記事】
職業としての革命家は、革命コンサルティング業の方が持続可能な気がする。
自分で革命するんじゃなくて、各地の革命を志す者に対して、イデオロギーの掲げ方を指南したり、扇動の手法を指南したりして、指導料を得る職業。
ほかには、革命のリーダーを求めているグループと、革命リーダーを志す者とのマッチング事業も手掛ければ、収入の柱になると思う。

マッチング事業w

これをやったのが「青林堂」ですね。実働部隊が欲しい余命に、在特神奈川と花時計を紹介した。

【4476記事】
きよさだ氏のツイート
>懲戒請求した余命ブログ読者はガチで信じてる。信じていなければ外患誘致罪で告発もしなければ懲戒請求もしない。
100%の確信をもって決めつけているので、自分の例で恐縮だけど反論をしようか。
自分は、殲滅がどうこうという話は、どれも全く信じていなかった。
朝鮮学校への補助金支給を再開させないためには、告発や懲戒請求しか実効力がある手段がないと誤認して、やらかした。
実際は、別の正規の手段で市民の声を伝える途があると後で知り、やり方を完全に誤ったことが分かったので、和解という道を選んだ。
余命に意見すると吊るしあげられる状態(例の「反日が確定する」の呪文)だったので反論は出されていないが、同様の考えの人もいたのではないかと推測する。
きよさだ氏は、その辺の事情を分かった上で、自分の主張に都合がよいから今回の騒動を利用しているんだろうと思うけど、こういうやり方は嘘をついているのと変わらない気がするので、如何なものかと思う。

【4474記事】

>咄嗟の動作なら、60~70代でも可能ですよ……
これは、悪魔ブログ4437記事を受けてのツイートでしょうね。
どうあっても、高齢者でも刃傷沙汰を起こせるんだ!という流れに誘導したいようだ。
暴力的な行為に抵抗があるからこそ、余命の「合法」という説明に魅力を感じて、書面での攻撃を「攻撃」と思わずに参加したのが実態だというのに。
まあ、そんな事情は100も承知で、懲戒請求者=危険人物という図式を浸透させたいという意図が見え見えだけど。
虚偽の図式なので、浸透はしないよ。