4471. 脳内補完

真太郎氏がフィクション=妄想を語っている。

こうやって余命も神格化されてきた。

彼は今でも余命は安倍政権のフェクサーだと信じているだろう。

本当は引退したタクシー運転手で、UR住宅の家賃を滞納するような金に汚い爺さんなのに。

小坪市議のブログから。あくまでフィクションらしい。『プールに行く』とは、こういうことだったのかも知れない。ちなみに真太郎は自然発生的であり政府直轄の特務機関とは全く無関係であると断言しておく。

フィクション
ここからは、フィクションを話す。
手短に書こう。
繰り返すが、以下はフィクションだ。中二病と思ってもらっていい。

公安調査庁や公安警察、内調、情報保全隊(自衛隊)。
様々な情報機関はあるものの、いずれも行政機関である。

【政治直轄での防諜能力が必須ではないかという観点から、特務部隊が実験的に編成された。】

指揮官は、小さな町の市議。
敢えて党籍は頂かず、県連の指揮下にもない。理由は、党組織により処分が不可能な状態にするため。時には海兵隊のような運用がされるため、激しい活動も求められ、他党からの抗議を受けた際に、党に延焼しないことを目的とする。

装甲は、ペラペラ。
機動性のみを優先した戦闘を好む。
ただし、エアカバーとして政権与党に対し、かなり自由な運用が可能。

(以下、小坪小説が続くが長いので省略)