4460. だんご屋さんのnote

ものすごく、共感する。

あっちからもこっちからも叩かれ、力尽きたと。

どれだけ大変だっただろう。でも、こうして、「声」を聞くことができる。

4452. 在日から見たヘイト

4451. 在日から見た余命ブログ

お互いの理解が深まる。一方の言い分だけを一方的にまくし立てる訳ではない、こういうどっちからも叩かれる人が、どちらの気持ちも伝えることができる。

今一度勇気を奮い起こして声をあげてみよう。必ず何かが変わる。私はそう信じている。

同じ気持ちに私もなったことがある。「和解一択」を勧めて来たのに嶋崎弁護士に罵られ、和解金5万以下の判決3万で「責任を取れ」と私が言われる。

4287. 黙れと言う権利

4293. 死ねばいいのに

でも、ノース先生の言葉に救われ、A先生が慰めてくれた。

4310.粘着で悪いか!

4315. 泣ける

民団が政治色を強める事に疑問を持ったり、1世から正しく教わった者達は疑問を持ち、戸惑い、中には抗議する者も出始めた。私もその一人である。だが悉く鼻であしらわれ、それでも猛抗議したら嫌がらせをされたりした。家族に迷惑がかかったり、職場にまで嫌がらせの電話をかけてきたり、とにかく批判を許さなかった。誰もそれを報じはしないし、私達も当時知恵がない。世間に訴えても誰にも届かない。訴え方も分からない。

拉致被害者奪還時、総連への猛抗議をした者は連絡が取れなくなり、私自身も暴行に遭った。後年家を放火された者もいたという話も聞いた。団体を立ち上げ活動しようとする在日もいたが、すぐに立ち消えてしまった。私達在日帰化人もマスコミに騙され、操られ、反抗する者は叩き潰されてきたのだ。2005年頃に知り合った在日達も同じような事を言っていた。結婚を奪われたり人生そのものをゆがめられたり。そして皆口揃えて言った。「もう自分達では何もできない。気力さえ尽きた。」


私は諦めなかった。在特会より以前に当時知り合った人々とデモとも呼べない規模だが韓国の嘘を叫んで周り、2ちゃんねるで様々な情報のやり取りをして韓国在日の嘘を暴くため必死にもがいた。だがそれと同時に善良な在日を守るべく大久保や新大久保の知人を助けに行ったりもした。結果極右からも極左かも目を付けられ、とうとう力尽きた。


現在なぜ声をあげないか。私のTwitter立ち上げを見てこられた方々なら分かるだろう。毎日毎日右派からも左派からも罵声を浴びせられ、脅迫までされる。何度精神的に追い詰められたか。少し左派寄りな事や韓国在日よりの発言をしただけでゴキブリだの被害者面だの二重国籍やスパイや用日と言われ、右派よりの発言をすれば左派から猛烈な暴言と脅迫。


Twitterでこのような状態なのだから現実で活動など怖くて到底出来ない。そして反日在日が手段を選ばない事は身をもって体験してる。今のご時世殺されはしないだろうが社会的抹殺など造作も無い。そしてネットの発達が皮肉にも良識的親日在日に現実を知らしめる。在日同士ある程度情報は流れて来るが、ネットによって一気にその情報網は広がり、身の危険を感じている在日は多いだろう。
以上が「在日が声をあげない、あげられない主な理由」である。


だが一つ言わせてほしい。プライバシーに関わる事さえ言わなければ身元特定は非常に困難。慎重深い在日諸君も多いだろうが、ブログなり何なりで訴える事も出来る。今一度勇気を奮い起こして声をあげてみよう。必ず何かが変わる。私はそう信じている。

https://note.mu/tango_gl/n/nf9c7df051b3c

ネット社会では、殺されなくても社会的抹殺は簡単なのだ。

だから、身体拘束のないネットカルトが成立する。