4448. 4431記事を読んで

タイトルのコメントが送られてきました、以下、コピペします

4431記事を読んで、嶋﨑弁護士が
>時効が気になって仕方が無い、感情をコントロールする術を学ぶことをお勧めします。
とツイートしたのは、自己紹介乙、といか、図星を指されて逆上して出た失言だったのかなと。
あの悪魔の提唱リプライのどこが「感情をコントロールできてない」内容なのかと訝しがっていたけど、要は自分が感情のコントロールができてないのを認めたくなくて、無意識に相手に転嫁してたわけですか。
「おまいう」案件だったとは、やれやれ。
この先、強力な電波福祉案件を相手にすることになるけど、こんな人材でやれんのか?大将が錯乱しててどうする。

ところで、神原裁判一審判決で気になる点は、懲戒請求の実行者と、首謀者(余命)の責任が別々なのか、首謀者も含めて一つの被害となるのかです。
仮に被害は一つで、首謀者も実行者もまとめて一つの責任となった場合、和解金で損害が填補されれば、もはや首謀者の責任は問えないことになります。
これだと、和解者は余命の責任追及を妨害した形になり、最低の悪手になってしまいます。
神原らは、ただのカツアゲ野郎か…?全員に一度は裁判所にお越しいただく、と豪語した以上、撤退は許可されないぞ?
控訴期限はもう過ぎたと思うけど、どうなってるんだろう。

神原弁護士は都合の悪いことはツイートしない人だとわかりました。

神奈川新聞の石橋記者も、「自称」ジャーナリスト三宅氏もおそらく、触れないから、判決がデータベースに上がって、弁護士さんが解説してくれるまで、そこのところは、わからないでしょうね。

神原弁護士としては、余命から訴えてきた7億2000万訴訟の「反訴」でウハウハでしょう。

それで「全員一度は裁判所までお越しいただく」と「和解or訴訟」を迫った手紙の件に置き換えるつもりでしょうね。

嶋崎弁護士の場合、反訴とは関係なく「提訴」する義務が生じてます。カンパももらってますしね。

本当はそろそろ辞めたかったかもしれませんが。