4430. 佐々木先生と私

余命の過去記事を漁っていたら、懐かしいものを見つけた。

三宅さんが見たら、嫉妬するかしら?

余命1970記事(2017/10/21).....まあ、何というタイミングであろうか、第六次告発が始まるというこの時期に神仏からのプレゼントである。管理職ユニオンについては、すでに第四次告発から147及び148で扱っているところであるが、その関係で何人かの弁護士が登場してくる。
 その中の1人である佐々木弁護士については日弁連朝鮮人学校補助金支給要求声明ルート、有田、神原テロリストルートから青林堂裁判ルートという流れでつながりが明らかになってきた。この件は証拠としてビアパーティその他がDVDに納められて提出される。
 この中の中村氏?やもしかしたら恫喝している?顧問弁護士も当然お仲間である。
本来ならば親告罪であろうが、事件性の国民への影響の大きさを考えると看過できるものではないとして告発に踏み切っている。


この件、佐々木氏は悪魔の提唱者と連携しているようだが、これがすべてを物語る。


すでに個人あるいは組織がテロ情報を国際機関にあげている報告を受けているが、その中にある悪魔の提供者は「日本のテロリスト通称名ビン・ラディン」として情報提供されている。
 これでは第五次までの外患罪告発のような検察の門前払いは難しくなってきたな。
ツイッター社もテロリスト支援企業と名指しされてまで情報開示請求を拒否できるだろうか。言論の自由とテロ防止は、すでに日本では川崎デモにおいてテロ行為が実行されているのである。
 第六次告発231では「明らかに首謀者佐々木亮、悪魔の提唱者@6CLW77Y102を首謀者とする共謀脅迫事案である」として告発している。

https://yomei3f0nvz49ri.wordpress.com/2017/10/21/1970-%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e7%ae%a1%e7%90%86%e8%81%b7%e3%83%a6%e3%83%8b%e3%82%aa%e3%83%b3%e5%9f%b7%e8%a1%8c%e5%a7%94%e5%93%a1%e4%bc%9a/

懲戒請求に対する報復を示唆する発言で、まさに個々の公衆に対する脅迫である。
佐々木弁護士はどう落とし前をつけろというのだろうか。言葉そのものがやくざ以下である。川口創弁護士は名うての共産党弁護士だそうだから心強いだろう。今般のツイッター投稿支援者は全員とりあえず脅迫罪で告発することにした。ツイッター社その他には国際テロリストとして情報提供することは告知済みだよな。
それにしても「悪魔の提唱者@6CLW77Y102」が絡んだら最悪だな。この御仁は刑事民事の双方で告訴の予定である。来週、開示請求から仲間と一緒に告訴が始まるが、佐々木亮君もこんなの抱えるととんでもないイメージダウンで大迷惑だね。

https://yomei3f0nvz49ri.wordpress.com/2017/09/16/1898-2017916%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%e2%91%a0/

余命2469記事(2018/4/22) ・・・・・青林堂訴訟をはじめとして、その関係のお仲間に佐々木亮弁護士を先頭とする集団があり、「おとしまえをつけてやる」宣言の時点で、その手法は想定されていた。
リスクを考慮すれば訴訟が一番安全なのだが、選択チャンネル小野誠が持つ情報が魅力的だったのだろう、ユーチューブによる余命ネガティブキャンペーンに踏み込んだ。
彼らの法知識を駆使して法的対抗ができない防御をしての余命のイメージダウン作戦だったが、彼らの意図に反して、小野誠が暴走を始めている。すでにいくつか刑事事案が発生しているので、このままでは犯罪の共謀、連座へ一直線である。
小野誠→Q507→悪魔の提唱者→佐々木亮弁護士グループの提携が明らかになっているが、この展開は彼らの意図するところではあるまい。おそらくであるが、この最初の小野誠の段階において、初期情報に問題があったと思われる。要するに都合の悪いことはかくすか、ウソをつくか、捏造したのだろう。

https://yomei3f0nvz49ri.wordpress.com/2018/04/22/2469-%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b0422/