4408. 三宅氏の誤算

いつもいつも「ご支援」のお願いばかりツイートして居る三宅氏は、余命事件を金脈だと錯覚したのだろう。

余命を追いかけるのに、なぜ数十万が必要なのか
理解できない

余命の言葉を信じれば、ピーク時20万の読者は今では1000人にまで減ってます。

 ブログ記事末尾の左下に閲覧カウンターがある。削除されたソネットでは、この機能が付いていて一時は20万回を超えていた。
 在日や反日勢力の必死の努力により、現状は1000程度になっているが、中身が違うな。まさに闘う軍団となっている。

https://yomei3f0nvz49ri.wordpress.com/2019/03/21/0009-%e5%ae%9f%e6%88%a6%e2%91%a2/

そこまで減らしたのは左翼の力でも、マスコミの力でもない。我々、余命を知るネトウヨの自浄作用です。

入管通報の頃に余命に違和感を感じて離れた人間が多く、余命の自滅とも言えますが、その自滅を加速させたのは、私の前にいた「伏見&デレデレ草」「真・カミカゼとはるみ」そして、凸(はるみ改めテルミ)と私の地道な努力によるものです。全員、見事なまでにネトウヨです。だって、左翼は余命の存在を知らないのだからね。

残り1%まで減ったところで、最後の一撃を加えるべく立ち上がったのが弁護士さん(プロ)。ありがたいと思っています。

三宅氏はノース基金と嶋崎基金に何百万の金が集まり、余命の方にも何千万が集まることで、自分も潤うと考えたのでしょうけど、そうはいきません。

ノース基金は「士業」全体の「殺到型」を防ぐために身を呈してくれるファーストペンギンへの共感と支援。我々ネトウヨからの願いもこもってます。なぜなら、彼らは余命本体へ手をかけると宣言したから。

嶋崎基金は「労働系」の同志からのカンパ。

余命の「うずしお」「やまと」は「裁判所からの呼び出しがあった場合には、こちらで対応する、出廷の必要はない」と騙して一人5万を集めた「非弁行為」

「報道」に対する支援ではありません。

私も凸も、個人の意思で続けてきた無償行為です。寄付なんて一度も呼びかけたことはない。凸にはアフィが付いてますが、私のブログにはアフィの1つも付いてない、完全に自腹です。だって、自らの使命感で(趣味でと自嘲してますが)やっていることですから。

「被害者」である弁護士さんたちは自分で声をあげられない弱者ではない。yahooのコラムを自分で持つ「言論の徒」です。誰かの助けなんて実は必要ない。広報活動の一環として、彼らはインタビューに応じてはくれるとは思いますが、そんなもの、なくても報道陣を集めて記者会見を開くことができる人たちです。メジャー紙の記者が取材に尋ねる相手です。

ホームページだって、作ろうと思えば作れる、北先生が興味をなくしてしまっただけで、能力がないわけじゃない。

佐々木先生のフォロワーは28667人

どれだけ大事だと思うか? 

所詮は、ネトウヨ200万のうちの0.01%.

かつての余命ブログの残り1%に過ぎません。

「ご老人」たちは、これまで何の前科もなく、つつがなく人生を終えようとしていた人たちです。確かに弁護士懲戒請求は「不法行為」として認定されるでしょう。でも、いくら「闘う軍団」と鼓舞しても、火炎瓶投げたり、我らの未来の天皇の机にナイフを置いたり、そんなことはしない。絶対にしない。懲戒請求者の4割は女性です、全共闘でゲバ活動に明け暮れてた男どもとも違う。

あの世代のサイレントマジョリティだと思います。
戦後のどさくさの時の朝鮮人の蛮行を
知ってても言えないで人生を送ってきた。
最後に来て、何か残したいと思った。

誰かを本当に襲うことのできる人間は、福祉案件に電波を飛ばしてやれば出来あがるのかもしれない。でも、それ「上級国民」様が触れますか? 泥沼まで降りて来れないでしょう?

最後にはこれに近い人が残る
弱者の味方さん、
覚悟はありますか?

朝鮮総連に拳銃を打ち込む活動家と近い在特会神奈川支部の人間は、「実は」自分では懲戒請求を出してなかったりもする。自分たちのやってることの「超えてはならない一線」を活動家は知ってます。

残り1%は、線香花火の最後の丸くなった玉のようなものです。あれがポトンと足の上に落ちたら、火傷する。後始末をしなければ火事になる。

「封じ込めの巫女」のこれからの仕事は、「後始末の消火活動」なのかもしれません。

移り気な三宅氏に、そこまで余命に付き合う覚悟はあるのでしょうか?