4337+. いらんこと

平成31(ワ)1319横浜地裁

これについては、嶋崎弁護士だけが自らの訴状に「591名のリスト」を添付して裁判所に提出したことに起因する。

(最終的には960名から懲戒請求を受けたのに、なぜ、591名だけなのかは知らぬ)

佐々木弁護士、金弁護士、そんなリストは添付してない。裁判には必要ない。

嶋崎弁護士は「和解」の契約の中に、住所・氏名を公表しないと入れていたのにもかかわらず、和解者のことも「罰したかった」のだろう。彼だけが添付資料として裁判所に提出したのが、余命の手に渡った。

余命リターンズよりキャプチャ

その結果、神奈川弁護士会まで巻き込んでしまった。なぜなら、このリストは神奈川弁護士会が作成し、嶋崎弁護士に渡したものだからだ。

偽造なんて、明後日の方からイチャモンをつけてくるとは思ってなかっただろう。裁判には問題なく勝てるだろうが、面倒なことこの上ない。会費から「弁護士代」を払う単位会、ご愁傷様です。

被告はこの591名の名簿をもとに、今までなかった「横のつながり」を作るようになった。

横のつながりのなかった懲戒請求者(約100名)が得た「自分以外の590名の個人情報」は、どこにどう流れていくのかは私は知らない。

この「漏洩」は、「懲戒請求に関わる業務の範囲内」なのか、私は知らない。少なくとも弁護士会から懲戒請求者へ来た同様のリストは、本人以外の名前は見えないように処理されていた。

裁判で明らかになればいいと思う。

御用メディアは伝えない
ついでに「和解者」の名前・住所を
バリバリ信者が知ることが出来たわけです。
もしも、「和解組」に報復があったら
嶋崎弁護士のせいです。

(コメントいただきました)

嶋弁は、確信犯だと思います。脳内嘘だらけの、三宅雪子と繋がっている。一般的な常識人なら、こいつとは関わらないです。

(以上)

かつては連絡の取りようがなかった読者同士の連絡先を教えたのは、嶋崎弁護士。おかげで、絆を結び法廷に駆けつけ励ましあうようになった。