4325. クロムウェル零号

「不法行為」認定されても、へっちゃら。勝てもしないのに控訴してくる。

「ほとんど意味のない理由」で民事訴訟をしてくる。「反訴」の恐ろしさを知りもしない。

そりゃ、相当に気味が悪いだろう。ゾンビを相手にしてるようなものだからね。

だから「思想の問題にすべきではなかった」のだ。しかし、もはや理屈ではない世界に入ってしまっている。

老人たちは「都市伝説」でもネットのデマでもなく
自らの体験の記憶として持っている。
それをヘイトと言って否定されたら全力で向かっていく。

 ヘルシングという、かなりグロテスクな画像の漫画がある。吸血鬼の大群が押し寄せてくるのだが、あっという間に消える瞬間がある。

アーカード(主人公)がシュレディンガーの猫を取り込んで、自我を保てなくなった時だ。

私は、この「大量懲戒請求」の後ろにはブログがあり、青林堂ユニオン訴訟があると弁護士さんたちに訴えて回った。

操っているのは「ブログ」なのだ。書いているのは「ななこ」になりつつあるから、私は彼女に語りかけている。

本体を狙わない限り、この地獄に終わりはない。