4310.粘着で悪いか!

ノース先生のツイートを見て、吹っ切れました。

何かを成し遂げる「何か」が問題だけど

「反余命」としてのスタンスを明確にコテハンにして三年。

私は膨大な時間と労力を費やして来たことに、半ば、恥のようなものを感じて来ました。もっと生産的なことがあったはずだと、こんなこと、もうやめよう、やめなければならない。ずっと自問自答して来ました。

あっちからも叩かれ、こっちからも叩かれ
外患誘致罪で告発され
死ねと言われ、
個人情報に懸賞金をかけられ
自宅を襲撃すると言われ
黙れと言われ
邪魔だと言われ

でも、三宅氏の様子を見て、吹っ切れた。

まるで大事なおもちゃを私に取られたかのような態度。
そうか、そんなに余命事件って凄いのか。

20万の読者を1000人まで削ったのは私一人の功績ではありません。私の前に伏見顕正とデレデレ草、真・カミカゼとはるみが居て、私の横に凸ブログがあった。しかし、私がいなければ、違った様相になってたことは間違いない。

むしろ私は怒ってない時の方が珍しい。
怒りは私のエネルギー源。

私ならできるという「素敵な勘違い」は勘違いではない。私がやって来たことが「重要」だったという確信を三宅氏はくれた。

余命の流すデマを1つ1つ、丹念に潰す。根気のいる作業は暇な主婦でなければできない。

削りに削って残った、たったの1000人でも、これだけのインパクトがあったのだ。本来なら10倍から100倍の威力があったモノを、私が1%まで圧縮したのだとしたら、私はすごくないですか?

1000人が300人にまで減ったのは、弁護士さんが参戦してくれたから、なんですけどね。

ここからゼロに持って行くのは、もっと大変でしょう。

でも、「当事者」でなければ救えない人がいる。彼女のような「傍観者」には出来ないことがある、嶋崎弁護士のような「敵対者」にも出来ないことがある。

プロであり「当事者」であるノース先生がHPを開設されるなら、私の出る幕はないと思ったが、4ヶ月たっても、古い記者会見のツイートを繰り返されるばかりだ。

この時にはHPの予定を話されていたのになぁ
去年の最初の会見ですね。
全員にお手紙作戦はノース佐々木ペアは中止、
島崎・神原組が敢行

やはり、ここは「粘着」な私の出番なのだと悟ってしまった。

私は私の役目を全うしようと、吹っ切れました。与えられた『大きな』役目を全うすれば、きっと私には良いことが待っている。

469マンセー名無しさん2019/05/13(月) 17:36:10.20ID:BL3GB9QS 悪魔のインチキ理論
このスレにも悪魔やら藤木やらの素人法律論に扇動されず
専門家の弁護士に相談することを勧める人達がいた(私もそのひとり)
不確定要素があるのに、断言したがるのが、詐欺師とカルトの手口
そして1ビット脳での正当化
死ねばいいのに

最初に和解した人たちは、地元の弁護士さんと個別に相談した上で、リスクとベネフィットを吟味した上で「和解」の道を選ばれました。私は彼らが30分5000円の対価を支払って得た知識をブログに流出するわけには行かず、ただ、私に連絡をくれた「脱会希望者」をメーリングリストに入れて、その中だけで知識を共有して貰って来ました。

今でも、メーリングリストに入らない人とは個別にメールでやり取りをさせていただいています。コメントを入れてきても「非公開」を指定された方は大勢、おられます。ツイッターのDMからもコメントが入ります。

私は脱余命をご希望の方の力になりたく、思っております。

コメント欄はこちらに1つだけ開けております。よろしければどーぞ。

https://yomeiblog.com