4288. 黙ってる権利

余命読者との裁判で、「棄却」を黙っている神原弁護士。

「自称」ジャーナリストは、インタビューするなら、平成30年(ワ)14392(本訴) 37802(反訴)について、ちゃんと聞いて報じてください。

全員一度は裁判所までお越しいただくとツイートし、和解OR訴訟を迫った手紙を送ったからには、当然「全員訴訟」ですよね?

姜弁護士は、和解金を受け取っておきながら、訴訟からは抜けています。
その理由も知りたいです。