4263. 親弁護士と嫌弁護士

妙な単語だが仕方がない。

ツイッターで余命を擁護するアカウントの中には、相当な比率でリアルで弁護士さんとトラブルのあった人だ。自分が訴えた場合、自分が訴えられた場合、どちらにせよ、弁護士という職業に不信感を抱いてしまわれた方が「懲戒請求」と聞いて、ワラワラと余命界隈に参入してこられた。

さすがに今となっては、「こりゃ〜ダメだ」と元の世界に戻って行かれたが。

弁護士さんも十人十色ですがね。


弁護士さんそれぞれに対して、親和性が一人一人違います。

「悪徳弁護士」ってイメージで全員をくくるのもNG「弁護士は絶対に正しい」みたいなのもNGだと思います。

4242. 三宅氏に

嶋崎先生に対する感情は、リストを見てから悪化しました。和解を勧めて回った私としては、顔を潰された感じ。

4250. 公表の範囲

神原先生のことは、イスカリオテのユダ(褒めてます)だと思ってたのだけど、先日の判決を呟かれなかった点が残念です。

決して敵に後ろを見せなかったなぁ

和解した人は、みんな、口を揃えて優しい人だって言うんだけど、私は直接は知らないので、実際に「絡んで」見ると違う印象なのかもしれません。

「ネトウヨ」「リベラル」「弁護士」アイコンや属性でひとまとめにする危険を感じますね。人はそれぞれ、事柄は是々非々で考えたいものです。