4240. 相反する気持ち

私の中で相反する気持ちが共存しています。

私にとって「懲戒請求者」はニアリーイコール「私に死刑を願ったものたち」

敵です。でも、

私にとって「懲戒請求者」は余命に騙された情報弱者でもある。(そうでない人もいるかもしれません、元々から日本第一党でデモに出てるような人もいるかもしれません。でも、majorityは普通の人です、私にとっては。)

サポートブロガーの真太郎さん、私はずっと最初から見てきました。彼は日本第一党の人じゃないです。デモとか出てません。誰かに危害を加える人でもありません。アメリカ経済の読み方とか、かなり鋭いことも言います(原油価格とか)

まとめブログや保守速報を読み漁ってた、ネトウヨです。

私も同じでした。だから憎み切れません。

そして、彼が本当に裁判所で刃物を振り回すようなことはないと思っています。

私は懲戒請求者には和解をお勧めしてきました。それが一番、安上がりに足抜けできるから。

余命0033によれば姜弁護士は訴訟から降りたようです。原告として訴訟したのは神原・宗弁護士だけですものね。

神原先生は720人に対して「示談」を持ちかけているようです。これで、「和解or訴訟」で三人で15万円を取った件と、同じにするつもりでしょうか?

とすると、960人から720人に減った時点で「和解金」を払わなかった人が一番の得になります。

そう、あって欲しいと思う反面、きっちり「全員訴訟せんかい!」って思いが鬩ぎ合います。

960人全員訴訟しますか?って神原先生に突撃したいけど、やめておきます。

負けた時も勝った時も等しく呟いて欲しい・・・