4229. 2ミリの虫にも

でっかい魂。

私が子供の頃に読んだ絵本にあった。知っている人はいるだろうか?

これに近い。

たまたまタイムラインで見た。偶然。

弁護士先生から見たら、ネトウヨなんて虫けらのような存在だろう。

俺にピッタリって認めておられる。

今、余命が出している『ゴミ以下の答弁書』を使っている被告が敗訴した後から訴えられる人たちは、弁護士を代理人につけるか、自分で自分の思いを「答弁書」に綴るか、してくるだろう。負け続ければ選定当事者任せのクズばかりとは限らなくなる。何しろ30万は大金だ、必死に知恵を絞るようになるだろう。

思想の問題に矮小化すべきではないと言ったノース先生は正しい。不法行為は右からでも左からでも不法行為だからだ。

徹頭徹尾、「不法行為」だけを問題にすべきだ。でなければ、ネトウヨは、虫けらの魂をかけて、全力で巨人を倒しにかかる。

結果、本件とは全く関係のない「朝鮮学校補助金支給」の是非を問う裁判になって行ってしまう。

私は余命のことは信用していない。しかし、余命の中に幻想を見た人たちの気持ちはわかる。彼らは「北朝鮮」へ国民の税金が渡ることに憤りを感じている。

3781. ネトウヨですが何か? 2018.11.6.

法廷という場を与えられ、マスコミも惹きつけ、堂々と主張してやると思っている人がいても不思議はないとも思う。

745マンセー名無しさん2019/05/09(木) 08:01:29.25ID:u0uCzvXR 和解45人って事は俺は和解はしない、だからと言って余命と共に戦う気もない。俺は独自に自分の戦略で戦うって人が相当数いるのかな?
或いは裁判を一度経験してみたい、法廷で和解してもらえばいいだろう、良い冥土の土産になりそうだみたいなw
懲戒請求?何ですかそれは?みたいな人もいたりしてw

どうせ轢き殺されるのならば黙ってると思うなと、火を着けたら、面倒になるだけなのに。

彼らは紙っぺらでもなければ、虫けらでもない。感情を持つ人間だ。ちょっと頭は悪いけど。それでも「人権」を持つ人間だ。蟻でも踏み潰す巨人の気分でいたら、そうは問屋が卸さない。

だから、思想の問題にすべきではない、と私は思う。