4197. 鵜の目鷹の目

で、私を狙っているのは余命チームだけでなく、三宅チームも加わったようだ。

しかし、深澤先生の本でいくら勉強しても、私を非弁行為であげることはできません。

なぜなら、私は報酬を得てないからです。このブログもアフィがないでしょ?

井上太郎氏のように有料メルマガもやってません。

誰かのようにルポライターとしての報酬も得てません。ご支援もいただいておりません。

近所のお節介おばさんに過ぎません。

以下、「脱会したいけど和解金が工面できなかった人」向けの、ぼくのかんがえるさいきょうのとうべんしょです。(和解金は7名で40万、必要です。私は優先順位を、1位嶋崎単独5万、次が佐々木・北組でプラス10万と言ってますが、それだけでも大金と感じる人には大金なのです。)

日付を入れたのは「日本再生大和会」だから、代表理事「鈴木金三」「小野誠」「上村直」の証人尋問を要求する。「賠償金」は「やまと」「うずしお」が支払えに変えるよう要求すると答弁書に書く。

余命の住所氏名●●は、「生きがいクラブ」社長として登録されている

https://www.houjin.info/detail/6011401019911/

日本再生大和会の代表理事は登記に書いてある。

https://irbank.net/mynumber/6020005013015

法務省のHPから有料で取得できる。

これまで誰も試したことのない答弁書。これで賠償金の支払いを余命に肩代わりさせられるかもしれません。(謝罪文は別に書いて添付してね)

第1 請求の趣旨に対する答弁
 1,原告の請求は認める。
第2 請求の原因に対する認否
 1,争う。
第3 被告の主張 
 1,被告は,「余命三年時事日記」というインターネットのブログの指示を受けた「日本再生大和会」からレターパックにて送られた,甲◯号証の懲戒請求書に類似した書類複数,および告発状と称する書類複数に住所と氏名を直筆で記入し,捺印し,日付を空欄にし、日本再生大和会が指定するヤング倉庫(東京都板橋区1-20-5)に送付したことを認める。しかし,被告は懲戒請求書を直接弁護士会に送付した事実はない。
 2,予備的主張として,ヤング倉庫に送付した懲戒請求書が弁護士会に提出された懲戒請求書に日付を記入したのは余命プロジェクトであると、余命ブログは証言している。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/0009-%E5%AE%9F%E6%88%A6

よって,懲戒請求を主導した「余命三年時事日記」主宰者の●●(住所,氏名,電話番号)及び、懲戒請求書を完成させ送付した「日本再生大和会」の代表理事(鈴木金三、小野誠、上村直)を証人尋問することを求める。
 3,さらなる予備的主張として,懲戒請求書の作成は被告の不法行為であるが,懲戒請求書の配布および送付は余命ブログと日本再生大和会による不法行為であるため,訴えの内容を「被告が払え」から「日本再生大和会と余命ブログ主宰者●●が連帯して払え」に変更するよう原告に求める。(以上)

もちろん、和解の方が安いんです。この答弁書でも30万の可能性もあります。私もこれまで「和解一択」おすすめしてきました。でも、借金してでも和解金を工面しろって言うわけにも行きません。

弁護士ついてもらうのもお金がかかるんですよね。

この方法が何なのかは、未だ不明。

おそらく、「訴訟告知と求償」だと思ったんだけど、
それが同じ裁判の中で可能かどうかは
わからない。