4193. 批判ロンダリング

三宅雪子氏がなぜ余命事件で「脱会者への報復」について触れないのか?

理由がわかった気がする。

私は彼女からブロックを2回、食らっている。

1回目は、ククリーナさんが小倉弁護士へ出した懲戒請求を、余命の960名の中に入れ込もうとしたのを私が阻止した時。

2回目は、裁判記録の閲覧者は実名が知られないと言った三宅氏に間違いを指摘した時。

なんて人だろう?と疑問を持ち、三宅雪子でツイッターを検索してぶつかったのは、元支援者の方5名を刑事告訴したとツイートしてた事件。二年たっても告訴の事実は見えてこないと黒藪氏が記事にしてた。

彼女は余命事件に絡むことで、いやがらせが増えたと弁護士さんたちに訴えているが、実は、その「嫌がらせ」なるものは、余命とは関係なく身から出た錆である別件なのだ。

元支持者からの批判・抗議を
余命読者からのものとすり替えようとしている

スッタフがいないのは、過去にスタッフと揉めて辞められたからじゃないのか?

しかし、事情をよく知らない人は、一方的に彼女の言い分だけで調べようともしないので信じてしまう。

彼女がブロックするのは、私のような指摘が都合が悪いからに他ならないと、確信した。

本当に自分が正しいとは思ってないから、「あーあー聞こえないー」ってブロックして逃げるんだよね。

わかります。


余命三年時事日記と同じ仕組みです。
「刑事告発されている」と「返戻=不受理」でも犯罪者呼ばわりする。


余命三年時事日記と同じ仕組みです。
最初に個人情報を握り、「告訴するぞ」と脅して黙らせる。
それで黙らなければ、デマをネット上に流す。
ネット時代のオウムは、身体的拘束などなくても個人情報を握ることで
脅すことができる。

私は三宅氏の元支援者の方と関係はない。単純に余命を追ってる中で出てきた彼女を調べるうちに、ぶち当たったに過ぎない。

それだけは間違いのないように、明確にしておく。

私の「事実でないことへの指摘」も嫌がらせの中に入ってるんだろうなー