4180+. 模倣犯

コメントいただきました、以下、コピペ

弁護士や自称マスコミなど追及者が、本丸である余命たちを自由に遊ばせておくから、せんたくのような模倣犯(敢えて「犯」と言っておく)を生み、利する事態となっている。
大将の余命たちをまず討ち取り、それからじっくり残党狩りをすればいいのです。
個人情報を送付している残党は逃げようがないんだし、過去の橋下の事例に照らしても、順番がおかしい。
異常な答弁書に「恐怖を感じる」場合じゃない。
だいたい、その異常な電波の発信源や仕組みを知ってるくせに、カマトトぶってるのが気持ち悪い。

大将を押さえれば、大量の投降者が出て、残るは少数の、頑迷な者とシラを切る者のみ。後は、残った少数の者を流れ作業で討ち取るだけ。
これなら、回収に至る期間も費用も格段に少なくなる。
「回収までが裁判」が「弁護士の常識」なら、回収までの総期間及び総費用を最小化するのが、プロとして当然の仕事の進め方だと思うので、徒に期間を長引かせ、費用を無駄遣いしているように見える現状は、何か変だと思います。
何か別の意図を隠してる。
そのように見えてしまう

(以上、コメントありがとうございました)

別の意図?

神原弁護士は金弁護士と同じく「ヘイト」「レイシスト」だと言った「判決」だけが欲しかったんでしょうね。だから相手は一人だけにした。

嶋崎弁護士もそうだったとは思いたくないけど。

せんたくのいうことが正しければ600人だから400人は離反したけど、「和解」には結びついてない。だから訴えなければならない数が減らない。

おそらく「取り下げ」してる人もそこそこの数いるし、「新しい選定書」にはサインしない人も多く、あまり集まってもないでしょう。

でも、「和解」には至らない。すでに余命から離れて何も知らないでいる人もいるし、知ってても「お金」がない人もいるから。

「お金がなくても謝罪だけでも受ける」って言えば、それなりの数の人が何か言って来たかもしれないけど。最初に5万円って決まってたから、こちらから値切るわけにもいかないし、不平等だしね。(相場よりも安いことは事実だけど、小遣い3万のサラリーマンにとってはキツイ)

佐々木弁護士の情報開示請求が通らなかったのが痛い。あれで大将の首を取りに行くはずだったからね。

せんたくのことは、呆れてます。「余命に騙された被害者として救う」って言ってたのは、やはり、嘘だった。あいつは金のことしか考えてない。加害者のくせに。余命とグルだったくせに。

果たして「受理されてもない民事訴訟」で、どれだけの被害があったと裁判所は認めるかな? 印紙代ぐらい取り返せるといいけど。

アンパンマンに余命を訴えさせようとしても無理だったのかな?まぁ、これで「余命を糾す会」には誰もいないことは確定だね。

嶋崎弁護士は改めて、全員訴訟を宣言された。
せんたくにできるかな?602人全員訴訟。