4171. インタビュー先

「自称」ジャーナリストが行かないであろうインタビュー先リスト

全員、余命と直接、会って顔を知ってるはずの人たち

1、小坪市議


2 瀬戸弘幸氏と、その内弟子有門大輔氏

2018-05-25 11:49:51 返信編集
   
余命更新
180.63.128.82
   

 書かれている通りです。余命氏に承認など求めて始まっていません。ただ、ブログで書いた前日の日に会う約束をしていましたが、私は定刻通り行ったが余命氏は夜にならないと会えないというので、打ち合わせはしていません。

 今回の件は懲戒申立した人が私に相談されたので、私が話を聞くことになったからです。この日もお一人余命さんに会いたいと言っていた人が来ていました。その人が約束していたかは分かりませんが、繋いでくれた人が呼んでいたのかも知れません。

 会った人は口々にどうして良いかわからない。このままにしていて良いのだろうか?相手は法律の専門家であり、素人が果たして裁判で勝てるのか?そのような不安を口にしています。

 強気の人もいました。しかし、誰しもが自分と同じだとは思わない。不安に思っている人がせめて仲間で話し合いの出来る場を提供して上げたい。

 その気持から今回のメーリングリスト構想は立ち上がりました。よって余命氏が言うような「瀬戸氏の余命緊急プロジェクトなるもの」ではありません。余命氏の呼びかけに応じて懲戒申し立てた人です。


 余命氏のブログに何度か投稿したが、何の返答もなかったので、同じ思いの人がいるのではないか?そのような思いから始まりました。他にも勿論協力者は多数おります。この時集まった人は4名でした。


 私はあくまでもブログで書いて拡散する仕事を受けました。何故ならば、私はこの懲戒申立には参加していないので、送って弁護士から文書をもらった人と、送らないで文書も受け取っていない人には大きな開きがあります。


 よってこのメーリングリストに登録されるのは本人だけです。


 ☆私はメールで申し込まれた方の名前などを照合する人に送る


 ☆間違いなく懲戒申立の書類を発送したことが確認出来れば私に返信がきます。


 ☆それが戻って来たらメーリングリストを管理する人に送る。


 この実務を一人でやっています。部外者である私がついつい「共に闘います」などと書いてしまったのは、皆さんの声を一人づつ読んだからです。もう、誰を信じて良いのかわからない。そんな気持ちで途方にくれていた時に、この私の呼びかけに本当に嬉しかったと皆さん言われています。


 実は私の知っている方も多くいました。余命氏が何故にマイナス要素の方が多いと言われるのかは知らない。そのような方はまた抜ければよろしいので自由です。


 これまで約50名ほどの方の名簿を送りました。これは一昨日頂いた分であり、今日頂いた30名ほどの分は今日の夜に整理して照合する方に送ります。


 皆さん、それぞれに仕事を抱えながら、合間合間に協力しているのですぐには登録出来ません。第一回目は今晩か明日の朝になるかも知れません。


 再度呼びかけます。


 
この集団弁護士懲戒申立に参加している人は約千人です。この千人の方が今置かれている立場とは、
 ☆誰に相談して良いのかわからない。

 ☆仲間がどのように考えているのかわからない。

 ☆今後の展開に不安を覚える。

 そこで、少なくとも自分たちの思っていることを伝え、そしてそれをブログなどでその都度発信して欲しいという提案がございました。

 そこで、私のブログでその皆様の思いをその都度発信して行くことにしました。

 メールはこちらです。「余命緊急プロジェクト」


yomei-kinkyu-project-2018@googlegroups.com

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53281271.html

3、藤木俊一氏

私は余命氏本人に一度だけ、某出版社で会っている。70歳過ぎの老人であり、人生の先輩でもあるので、まさか、こんな事になるとは思いもしなかったというのが、正直なところだ。

この某出版社から本をだしている方々の何名かは、この事件が発覚後に余命への「支持」を打ち出しているが、私から見たら、それが誰からの指図かは明確に理解出来る。あえて、誰とは今は言わないことにする。しかし、ここで、この出版社が関わり続けると、この出版社まで責任問題に発展する可能性も無い訳ではないので、注意していただきたいと思っている。

この出版社から書籍を出版している数名と話をしたが、案の定であった。
著者たちは、「余命を応援する」もしくは、「この問題に関して一切、話をしない」かしか、現時点では選択肢がないようである。

私は、余命と会った時に、まず、自分の名刺を差し出した。相手は、年配者である。
私のおおよその活動内容を知っていた。
しかし、余命氏は、名乗りもせず、当然、名刺も出さなかった。身分を隠匿したかったのだろう。

この時点で、私としてはワン・アウト。

この余命氏と話をした際に、彼の掲げているロジックに関してこのようにチャレンジしてみた。

「外患誘致罪の構成要因」とは、スパイ行為をした結果、日本に対して武力行使がなされなければ、それを満たす事ができないのではないか。

すると、余命氏は気まずそうな顔をして、「私の身内には安倍総理の側近や国会議員がいる」と、全く関係ない話を持ち出してきた。「安倍総理の側近が付いているのだから、自分の言うことは間違っていない」と言わんばかりの言いぐさであった。
この時点でツー・アウト。

その後、一切の会話もないし、その必要性も感じなかった。
新たな書籍が出る度に、出版社より宣伝して欲しいとの連絡があったので、生放送などの折に紹介をした。しかし、スリー・アウト目が、この様な形になろうとは、思いもよらなかった

http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-112.html

4. 小野誠こと「やまと」元代表理事かつyoutuber「せんたく」かつては余命の中の人

5. 上村直氏(現在の「やまと」の代表理事、余命宛の郵便物の受け取り人)

6, 津崎尚道氏(「日本再生大和会」が一般社団法人になる前の代表、外患誘致罪告発の告発代表者)

7. 愛国女性の集い「花時計」の代表、岡真樹子氏

8. 青林堂出版社の専務さん

9. 千葉麗子氏(余命と対談したことになっている)

10. 一般社団法人日本再生大和会「初代」代表理事「鈴木金三」氏

11. 日本第一党党首「桜井 誠」(JAPANISMでモンスター対談を2号に渡ってしている)保守系裁判支援「すみれの会」寄付金のアイデアは彼から出たもののはず。

なぜ、インタビューに行かないかと私が思うか?理由は、真実を掘り起こすことよりも、余命事件を利用して誰かに自分を売り込むことを優先していると感じるからだ。売り込んでもデメリットばかりで一切のメリットのない相手だもんね。