4168. 情報の非対称

コメント、いただきました。

余命記事にある「懲戒請求に係る補正の依頼(通知)」は、余命側のミス、または単に面倒くさくなって日付未記入で送付したものに対してだと思われますが、大和会宛てか個別の請求者宛てかは分かりません。
個別の請求者には、自分の懲戒請求書が日付入りで送られたかどうかが分からないから、自分の手元にこの通知がないからと言って、他の請求者にも送付されていないとは断定できないからです。
余命一味は、情報の非対称性を徹底して確保してる。
この手口は、詐欺など人心の操作をやり慣れてるという印象です。

(以上)

情報の非対称と分断化は、共産党の「セル」というやり方だそうですね。

さすが、タクシー会社の組合の人だっただけのことはあると、「せんたく」が言ってました。

私たちヲチャがやっているのは、情報の非対称の均等化だと思います。突撃して聞き出して、「裏を読んで」提供することで、穴を埋める。

こちらの質問に逆ギレして答えないのも1つの答えです。

余命プロジェクトのキモは、「平気で嘘を断言する」サイコパスの気質にあります。日付の件などは、「面倒になって記入しないまま送ったもの」と「11月1日と余命が記入したもの」が混在してたのでしょう。それを「罠」だとか「弁護士会の改竄」だとか、自らのやらかしたことを棚に上げて厚顔無恥に言い切ることができる。余命読者は「口調に惹かれ」たのではなく、サイコパスに免疫のない普通の人が「ここまで断言するからには、きっと何かあるに違いない」と錯覚したのです。

私が問題だなぁと最近、思うのは、弁護士「様」や「元」国会議員様が都合の悪い情報を隠そうとしている気配を感じることです。そして、ありもしないジェノサイドに結論を持って行こうとしている。私はヲチャとして、右にも左にも、敵にも味方にも平等に厳しくありたいと思って居ます。

平成30(ワ) 14392
原告:神原弁護士他1名
被告:山xxx美
代理人:江頭節子
についての発信がないのが不思議でたまらない