4157. 余命の墓穴

最新の余命ブログ0029からシリーズで出稿するらしいが、どれだけ墓穴を掘れば気が済むんだろう?

日付を「空欄」にと指示したのは余命。

そして、日付を11月1日と入れていたのは余命だという証言を「せんたく」はしている。

278マンセー名無しさん2019/05/03(金) 09:38:41.74ID:DloEnCxB>>287 余命が日付の書きすぎで、右手を疲労骨折したと聞いて心配した白坂先生


轟木龍藏
余命の皆様、スタッフの皆様
龍藏です。
もうどなたかから提案があったかも知れませんが、日付けだけなら、スタンプあるいは、上乗せ印刷は如何でしょうか?
折り畳まれていると出来ませんか?次回からはA4のまま送ってもらえると少しは楽かも知れません。
口を出すだけで恐縮ですが、ご検討頂ければ幸甚です。
くれぐれも自愛ください。
https://yomei3f0nvz49ri.wordpress.com/2017/06/20/1688


しかし、新設定では、余命は日付を入れていなかった
弁護士が入れたのであーるw

余命爺は肘を骨折したと旧ブログに書いていた。「ミサワかよ」と話題になっていて、私もブログに書いてた。

https://yomeiblog.com/2017/06/20/964-%e3%83%9f%e3%82%b5%e3%83%af%e3%81%a3%e3%81%a6%e8%aa%b0%ef%bc%9f/

.....ガス抜きだとは思うが、すべての弁護士がいかれているわけではないだろうから様子見だね。
余命スタッフも大和会も超忙しいので、懲戒請求書の日付は余命が記入しているが肘を疲労骨折しているのでキーボードを叩くのにも不自由している状況である。
まだ1件当たり、1000通も残っている。残2万4000通である。
つまり群馬弁護士会への懲戒請求書は200通送付したので、あと1000通残っているということである。
できるだけ急ぐが、まあそういう状況なので...。

https://yomei3f0nvz49ri.wordpress.com/2017/06/11/1675-%e6%87%b2%e6%88%92%e8%ab%8b%e6%b1%82%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88/

新しい方のブログでも、「日付は日本再生大和会が入れた」と述べている。

余命の読者ならおわかりだと思うが、いわゆるひな形には月日が記載されていない。これは「日本再生大和会経由を証明するために100通ごとにまとまった時点で共通の月日を記入して発送する」ことにしていた。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%91-%E5%81%BD%E9%80%A0%E6%87%B2%E6%88%92%E8%AB%8B%E6%B1%82%E6%9B%B8

 日本再生大和会では100単位で懲戒請求書をまとめてレターパック発送していた。
その控えによるデータベース作成と、もう一点、日弁連と傘下の各弁護士会の懲戒請求書のねつ造と不正利用が危惧されていたため保険がかけてあった。
 それは懲戒請求書の日付の未記入である。つまり、いただいた懲戒請求書には日付が記入されておらず、すべて同じ日付を発送直前に記入するという対応がとられていた。
 これにより同じ日付の懲戒請求書は100単位であれば日本再生大和会経由であることがわかる。弁護士会はこの区別をしていないようである。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/0009-%E5%AE%9F%E6%88%A6

有印私文書偽造の罪を「自白」したことを忘れている。

これじゃあ、裁判所から「余命ブログを読んでも一般人なら信じないから名誉毀損にはならない」とバカにされても仕方がないわ。

せっかく、

4月25日東京地裁において神原元と在日コリアン弁護士のコラボ裁判の判決があり、神原元が全面敗訴し、提訴は棄却された。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%92%EF%BC%95-%E7%A5%9E%E5%8E%9F%E5%85%83%E5%85%A8%E9%9D%A2%E6%95%97%E8%A8%B4-%E6%8F%90%E8%A8%B4%E6%A3%84%E5%8D%B4

のならば、そっちで勝利の雄叫びをあげればいいのに、「墓穴シリーズ」をこの先も続けるのだろうか? なんて羞恥プレイ___

以下は、悪魔が考える最強(最凶)の答弁書です。「和解したかったけどお金が工面できなかった」脱会希望者の方は、北・佐々木・嶋崎弁護士から訴状が届いた時には、使えるかどうか考えてみてください。

日付を入れたのは「日本再生大和会」だから、代表理事「鈴木金三」「小野誠」「上村直」の証人尋問を要求する。「賠償金」は「やまと」「うずしお」が支払えに変えるよう要求すると答弁書に書く。

余命の住所氏名●●は、「生きがいクラブ」社長として登録されている

https://www.houjin.info/detail/6011401019911/

日本再生大和会の代表理事は登記に書いてある。

https://irbank.net/mynumber/6020005013015

法務省のHPから有料で取得できる。

これまで誰も試したことのない答弁書。これで賠償金の支払いを余命に肩代わりさせられるかもしれません。

第1 請求の趣旨に対する答弁
 1,原告の請求は認める。
第2 請求の原因に対する認否
 1,争う。
第3 被告の主張 
 1,被告は,「余命三年時事日記」というインターネットのブログの指示を受けた「日本再生大和会」からレターパックにて送られた,甲◯号証の懲戒請求書に類似した書類複数,および告発状と称する書類複数に住所と氏名を直筆で記入し,捺印し,日付を空欄にし、日本再生大和会が指定するヤング倉庫(東京都板橋区1-20-5)に送付したことを認める。しかし,被告は懲戒請求書を直接弁護士会に送付した事実はない。
 2,予備的主張として,ヤング倉庫に送付した懲戒請求書が弁護士会に提出された懲戒請求書に日付を記入したのは余命プロジェクトであると、余命ブログは証言している。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/0009-%E5%AE%9F%E6%88%A6

よって,懲戒請求を主導した「余命三年時事日記」主宰者の●●(住所,氏名,電話番号)及び、懲戒請求書を完成させ送付した「日本再生大和会」の代表理事(鈴木金三、小野誠、上村直)を証人尋問することを求める。
 3,さらなる予備的主張として,懲戒請求書の作成は被告の不法行為であるが,懲戒請求書の配布および送付は余命ブログと日本再生大和会による不法行為であるため,訴えの内容を「被告が払え」から「日本再生大和会と余命ブログ主宰者●●が連帯して払え」に変更するよう原告に求める。(以上)

「回収するまでが裁判」ですが、余命は読者から5000万近い寄付金を集めています。個々に30万円づつチマチマ回収するよりも、10人分まとめて「やまと」「うずしお」などの余命の基金から回収した方が手取り早いのではないでしょうか?

あのネオ犬さんすらも愛想が尽きた模様


当事者としてキチンと発言される。ありがたい。
事実に勝る薬なし。
呆れられちまった余命さん