4156. 金のなる木

小坪も、瀬戸も、藤木も、みんな木を守ろうとした側だ。

私は「逃げた魚回収業」と呼んだ。

本当は「虫を集めた藁」のように「やまと」を代表理事の「せんたく」ごと焼き払い、本体を守る算段だったはずが、虫が本体の方に食いついてきたから必死に守ろうとしたJAPANISM執筆陣。

3000円でチマチマと稼いでいたのがいきなり一人5万と集めた段階で、余命の一人勝ちか?、その金を奪いとった「上流」がいるのか?

そこらへんが明らかになる日は来ないのだろうなぁ。

せんたくがトットと、会計事務所の担当の名前を吐いてれば、話はもっと違っただろうが。

金のなる木が吸い上げるはずだった「票」の恩恵を受けるはずだった「和田議員」は次の参議院選挙で通るだろうか?落ちるだろうか?

落ちたら、逆神市議のせいだろうなぁ。

余命を3年前の段階でキッチリ締めておかなかったツケは、和田議員が払うことになったら、カミカゼのせいかもねー