4154. 令和に変わって

「平成」の間、私は誰よりも積極的に「謝罪」と「和解」をお勧めして参りました。

「令和」に代わったことを境に、もう「和解」を積極的にはお勧めしないつもりです。

理由は「逃げ得」の可能性が出てきたからです。

あれから一年が経過しました。つまり時効に一年、近づいたということです。

神原弁護士はその間に一人しか訴えておりません。残り940人を訴える気概はないでしょう。同じことが嶋崎弁護士にも言えます。

北弁護士は「不当懲戒請求原告団」のHPで、全員訴訟のうちの何%を提訴したかをグラフで示したいと2度目の記者会見で述べられましたがHPは未だに開設されていません。

「和解したいのだが」と問い合わせたら、逆ギレされる始末。

業務妨害になるから、お問い合わせもしないように?

謝罪しても、「謝罪なんて聞いてない」って言われるし、

真っ先に「晒される」し。

お金がないから和解できないと連絡して来た人も居ました。

そういう人は、おとなしく「息を潜めて」裁判所から訴状が来ないことを祈ればいいと、私は読みました。

もちろん、「選定書」なんて余命に出してはいけないし、もしも出してたら「裁判所へ取り下げ書」を送るのが原則だけど。

もう余命ブログを見ても居ない人、余命なんかすっかり忘れた人は、それでもいいと思います。訴状が来たら、その時、慌てて考えればいい。

って気分なんです。私の声が、これ以上届かなくても、もういいかなーって。

とりあえず「悪魔の考える最強の答弁書」にも辿り着きましたし。(ご利用は自己責任でお願いします)

一方で、筋金入りで「思想の問題」を敢えて戦いたい人は、民事訴訟なら勝手に撃ち合ってればいいと思います。

(虚偽告訴罪に問われる可能性がある)「刑事告発」「弁護士懲戒請求」とは重さが違うから。

司法制度へのテロ行為でなければ、「趣味」の範囲でしょ=民事訴訟。

できれば「筋の通った」訴状で提訴して欲しいものです。懲戒請求書の偽造だのって電波は飛ばさないで。ネトウヨの恥、これ以上、晒さないで欲しいです。

令和の悪魔の基本方針

1、デマを早い段階で摘む(全方位監視)
2、曖昧話法の排除(全方位爆撃)
3、扇動者と幇助者を追及(照準にブレなし)

ヲチャや左翼の皆様は、できれば今後は「比率」が上がってくるであろう「福祉案件」をあまり笑い物にしないでいただきたいです。知能レベルも生まれついてのものならば、どうしようもない。それは「本人の罪」ではないのですから。

本人らは「心神喪失を理由に無罪」を最初から主張するつもりもないんで。


うさぎちゃんを暖かく見守るアルパカさんのような感じで、お願いします。