4145. 日付空欄

そう指示したのは「余命」でした。

第四次告発状

当初からの指示だったことが第四次の告発状のPDFにも形跡が残っています。

そういえば「ミサワかよ」って言われてた「骨折」事件がありました。

https://yomeiblog.com/2017/06/20/964-%e3%83%9f%e3%82%b5%e3%83%af%e3%81%a3%e3%81%a6%e8%aa%b0%ef%bc%9f/

捏造の懲戒請求書だと言うのならば、なぜ、被告が「答弁書」に書かないの?

以下は、「和解」したくてもお金のない「脱会」希望者向けの答弁書案です。

0027記事の発出により、余命から裏切り者呼ばわりされる可能性は低くなったと思われます。

日付を入れたのは「日本再生大和会」だから、代表理事「鈴木金三」「小野誠」「上村直」の証人尋問を要求する。「賠償金」は「やまと」「うずしお」が支払えに変えるよう要求すると答弁書に書く。

余命の住所氏名●●は、「生きがいクラブ」社長として登録されている

https://www.houjin.info/detail/6011401019911/

日本再生大和会の代表理事は登記に書いてある。

https://irbank.net/mynumber/6020005013015

法務省のHPから有料で取得できる。

これまで誰も試したことのない答弁書。これで賠償金の支払いを余命に肩代わりさせられるかもしれません。

第1 請求の趣旨に対する答弁
 1,原告の請求は認める。
第2 請求の原因に対する認否
 1,争う。
第3 被告の主張 
 1,被告は,「余命三年時事日記」というインターネットのブログの指示を受けた「日本再生大和会」からレターパックにて送られた,甲◯号証の懲戒請求書に類似した書類複数,および告発状と称する書類複数に住所と氏名を直筆で記入し,捺印し,日付を空欄にし、日本再生大和会が指定するヤング倉庫(東京都板橋区1-20-5)に送付したことを認める。しかし,被告は懲戒請求書を直接弁護士会に送付した事実はない。
 2,予備的主張として,ヤング倉庫に送付した懲戒請求書が弁護士会に提出された懲戒請求書に日付を記入したのは余命プロジェクトであると、余命ブログは証言している。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/0009-%E5%AE%9F%E6%88%A6

よって,懲戒請求を主導した「余命三年時事日記」主宰者の●●(住所,氏名,電話番号)及び、懲戒請求書を完成させ送付した「日本再生大和会」の代表理事(鈴木金三、小野誠、上村直)を証人尋問することを求める。
 3,さらなる予備的主張として,懲戒請求書の作成は被告の不法行為であるが,懲戒請求書の配布および送付は余命ブログと日本再生大和会による不法行為であるため,訴えの内容を「被告が払え」から「日本再生大和会と余命ブログ主宰者●●が連帯して払え」に変更するよう原告に求める。(以上)

 もちろん、当人の責任が完全に免責になるとは思えません、和解金は払えないが心から謝罪はする文章は別に必要でしょう。

しかし、全責任が個人にあるとも思えない。だから、「縦の共同不法行為」を余命との間に成立させることは可能だと思う。 どうせ、出席しても欠席しても満額30万の判決なら、試してみる価値はあると思う。これを裁判所が認めてくれれば、「せんたく」の言うなりに後から余命を訴えて取り返すのとは異なり、手間が省ける。