4142. 言うに事欠いて

「すべて偽造」と来た。もう少しマシな「満額敗訴」の言い訳はなかったのか?

結審してから言っても遅い、なぜ、被告本人が「答弁」しなかったのか?


佐々木亮と北周士裁判の証拠懲戒請求書はすべて偽造だった。
同じく、神原元や嶋﨑量、金哲敏と金竜介裁判における裁判の証拠である「懲戒請求書のすべてが偽造」だったことも発覚した。
平成が終わる。平成のゴミは片付けよう。

今、佐々木亮、北周士、嶋﨑量、神原元、金哲敏、金竜介等が不当とかなんとかいちゃもんをつけて訴訟を起こしている。すでに満額ゲットというような判決も出ているようだ。
 この訴訟の根拠となっている懲戒請求書がもし、偽造だったら、いったいどういうことが起こるだろう。多分ではなく、確実に激震が走るだろう。
ところが、それが偽造であることが発覚したのである。

1.懲戒請求書の記入項目に「記載日」は必須だが、それがない。あるいは名義人の自署ではなく勝手に書き加えられている。両方のケースともすでに一度の審理もなく、不当な満額判決が出ている。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%92%EF%BC%97-%E5%81%BD%E9%80%A0%E6%87%B2%E6%88%92%E8%AB%8B%E6%B1%82%E6%9B%B8


平成31(ワ)7974 被告(北弁護士)にも似たような訴訟が原告3名、訴額150万で起こしたようだが、そこに「偽造」の罪は入ってるか?

入ってなければ、「フカシ」ということだ。

いいのかなぁ。ここまで公然と嘘ついて、後でどんな目にあっても知らないよー

弁護士さんが忙しくて相手にしてくれないと思って、タカをくくってるかもしれないけど。