4140. ツーショット出ーたー!

小坪議員の和田議員推し。

ここからは余命ヲチャの妄想です。

私の中では「二代目余命」には議員後援会「杜人の会」の責任者が割り当てられている。ゴーストライター。文学修士号持ち。

POJの総帥を名乗る、スーパーSE「うひ。」を仙台に招いた人。

今でも、時々、青林堂のJAPANISMに書いてることがある。

小坪先生も青林堂から本を出す人。余命の顔も知ってて、かくまった間柄。

余命ファン組織が大きくなった場合、満を時して登場するはずだったのは、「参議院全国区を戦う国会議員の先生」のはずだった。

結局、余命60万将兵は幻として消えた。票として積み増せる数はどれだけだろう?

新生余命ブログは和田議員に触れるだろうか?触れないだろうか?

.....別に逃げる必要はないだろう。この投稿も意図がどこにあるかははっきりしているので削除対象であったのだが、同様の投稿が8件入っている。神棚にいちゃもんつけたり、沖縄視察で危機感を持ったか、あるいは余命が取り上げたからかは知らないが、参院選で日の丸侮辱の売国奴岡崎とみ子を破ってのバッジであるからパッシングは強いだろう。あとまるまる3年は国会議員の地位は安泰なのだから気にしないことだ。それより議員請願をしっかりやることだ。和田政宗にしかできないことが山にある。


https://yomei3f0nvz49ri.wordpress.com/2016/02/29/477/

おそらく余命と議員の関係は、余命の一方的片想いとして青林堂は議員を死守するだろう。杉田水脈議員も同じく、余命から切り離して守るだろう。

残念だが、逃すことになるだろう。

本を書いてるのはゴーストライター?

裁判で引っ張れるのは「サーバーの契約者」まで。パソコン音痴の余命の代わりに、誰が設定をしてやったのかも、もはや闇の中だろうが、せめて、余命ブログの「サーバーの契約者」だけは見逃さずに追及して欲しいものだ。

そして、余命ヲチャとして「余命本を出していた出版社」の存在だけは忘れてはならないと思っている。たとえマスコミが触れることができなくても、弁護士さんたちは「法的」には追及できないのだとしても、個人ブロガーは自由に「忖度」なく発言出来るのだから。