4135. 個人情報ガー

小坪ブログのコメント欄で余命の話はご法度だが、「懲戒請求者」である琵琶鯉さん、ミカンの実さん、宮崎マンゴーさんらのコメントはさすがに弾くことはできないようだ。

ましてや、「弁護士会の個人情報漏洩責任」を訴え続けてきた小坪先生が、この論点で明後日の方にどれだけ展開しようとも、BANすることは不可能。

かくして、彼の黒歴史はさらに風化できなくなった。

琵琶鯉
のコメント:
2019年4月28日 11:19 AM
懲戒請求裁判に動きがありました。
裁判資料として原告(弁護士)が使用した訴訟人の個人情報の元になったのは、神奈川弁護士会へ送った懲戒請求書である事が、証明されました。この資料は、東京地裁と横浜地裁での原告の資料として共有されている事が、証明されました。
また、その資料をもとに、自治体へ弁護士特権を利用して懲戒請求者の個人情報を開示しているふしも見受けられます。
日本弁護士会の副会長が在日の方が就任されたようですし、ますます、日本人や日本に不利になるような働きかけをされるようで、しっかりと監視も必要ですし、新しい弁護士会の立ち上げが急務となりますね。
また、個人情報が本人が知らないうちに勝手に他者(弁護士など)に開示されている事も問題です。
自治体によっては、予め動きがあれば、登録していれば連絡が入るようですが、なかにはその様な制度をしていない自治体もあり、知らずに犯罪に巻き込まれる可能性もあり、法律として、自治体が管理している個人情報に開示の動きが、あった場合には必ず管理自治体から本人への連絡が入るように法律を整備して頂きたいですね。
以外と悪徳仕業者により個人情報を集められ、オレオレ詐欺に使われている可能性があるように思われます。

https://samurai20.jp/2019/04/akahata-51/#comment-131682

ついでに、選報日本もどうぞ。

懲戒請求を受けた弁護士は、余命さんが呼びかけた懲戒請求を「濫請求」と呼び、これを業務妨害であるとして請求者を逆に裁判所に訴えるとし、そのための寄付金まで集めています。しかし何故か未だに訴訟は提起されていません。

おそらく、業務妨害を受けたといえるほどの実際的負担は無かったのだと思われます。また、他の士業会が「提供を行っていない」とか「訴訟への流用について否定的な考え」を公式に回答したことで、形勢が不利になったからではないでしょうか。

とはいえ、寄付金を集めた手前、訴訟を起こさねば詐欺という指摘も可能かと思います。一般市民ではなく、弁護士という訴訟のプロが、訴訟を目的に金銭を集めて、実際に訴訟を起こさないのであれば問題でしょう。今回の騒動はここで止まっていますが、私としてやることはここまでかな、と考えています。

(以上、引用)

3309. ミスリード2018/8/28記事を読む

この「弁護士会の個人情報漏洩を問題視する証拠」として小坪ブログのコピペが大量に乙号証として添付された「答弁書」を使った被告が次々と、満額敗訴に追い込まれている。

ねぇ、ねぇ、今どんな気持ち?って、こんな時こそ、使っていいセリフかな?