4121. 今後の方針

これまで余命読者の数を減らす方向で、やってきたのは、「数を恃んだ迷惑行為」のインパクトを削るため。

「反訴」のところまでは読んでたので、賠償金を払わされる家族のために、呼びかけてきました。だいたい一人44万円の反訴、訴訟になった場合は30万円の損害賠償。弁護士さん全員が参加することはないだろうから、神原訴訟に参加した720人であっても100万ぐらいかな。(神原組が訴訟に動けば200万追加だが、1人を訴えて終わりの様相だし、小倉弁護士のロシアンルーレットに当たる確率も低そうだ。)

貧乏家計では離婚モノの騒動ですが、時間と金を持て余した老人であれば趣味の範囲内の出費かもしれません。

今は300人程度まで減り、おそらく100人程度は最後まで残るとおもわれます。その方達は信念に基づいてやってるわけだから、自由=自己責任。

今後の方針は、以下の通り。