4110. やるべきこと

余命から抜けたい人がやるべきこと

1、裁判所へ事件番号を書いて「取り下げ書」を送付する。

平成30年(ワ)第4206号 横浜地裁

平成31年(ワ)第7295号 東京地裁

平成31年(ワ)第7303号 東京地裁

平成31年(ワ)第7974号 東京地裁

平成31年(ワ)第1319号 横浜地裁

平成31年(ワ)第7515号 東京地裁

平成31年(ワ)第7311号 東京地裁

平成31年(ワ)第7301号 東京地裁

平成31年(ワ)第8866号 東京地裁

平成31年(ワ)第8867号 東京地裁

平成31年(ワ)第1580号 東京地裁

平成31年(ワ)第1579号 東京地裁

平成31年(ワ)第1754号 東京地裁

2、4月に配られた新しい選定書にはサインをしない、送るな危険。

3、上の「提訴」の被告の先生方にも取り下げ書を送る。

連絡先は

4087. 緊急提言

に書いてある。

21の弁護士会にも送る。

4、すでに「反訴」に踏み切った神原元弁護士に和解の申し入れをする。

〒211-0004
川崎市中原区新丸子東2-895
武蔵小杉ATビル505号室
TEL (044) 431-3541
FAX (044) 422-5315

5、全員を訴える宣言をしている「嶋崎」「佐々木」「北」弁護士に和解の申し入れをする。提訴前なら一人5万円。(佐々木・北はセットで10万)

嶋崎 量 神奈川総合法律事務所
〒231-0005  横浜市中区本町3-30-7 横浜平和ビル4階
連絡先
TEL 045-222-4401   FAX 045-222-4405 

佐々木 亮

旬報法律事務所 〒100-0006
東京都千代田区有楽町1-6-8
松井ビル6階(受付7F) TEL 03-3580-5311
FAX 03-3592-1207

https://www.pscp.tv/w/1yNGavrgWvlJj

和解には真摯な謝罪が必要。どんな謝罪をするかはご本人の気持ち。

6、うずしお・やまと・やまゆりに連絡するかどうかは、微妙(裏切り者扱いされる可能性と、まともに処理してくれない=無駄の可能性が高い)

7、もしも、すでに弁護士さんから訴えられていた場合、賠償金は30万と相場は判例で決定している

まだ和解は可能、ただし訴状が出た後は10万円に値上げされる。

期日が入ってしまった後は、もっと高くなっていると思う。

そんなお金を用意できない場合、答弁書を書いて裁判官に訴えるしかない。

日付を入れたのは「日本再生大和会」だから、代表理事「鈴木金三」「小野誠」「上村直」の証人尋問を要求する。「賠償金」は「やまと」「うずしお」が支払えに変えるよう要求すると答弁書に書く。

余命の住所氏名●●は、「生きがいクラブ」社長として登録されている

https://www.houjin.info/detail/6011401019911/

日本再生大和会の代表理事は登記に書いてある。

https://irbank.net/mynumber/6020005013015

法務省のHPから有料で取得できる。

これまで誰も試したことのない答弁書。これで賠償金の支払いを余命に肩代わりさせられるかもしれません。

第1 請求の趣旨に対する答弁
 1,原告の請求は認める。
第2 請求の原因に対する認否
 1,争う。
第3 被告の主張 
 1,被告は,「余命三年時事日記」というインターネットのブログの指示を受けた「日本再生大和会」からレターパックにて送られた,甲◯号証の懲戒請求書に類似した書類複数,および告発状と称する書類複数に住所と氏名を直筆で記入し,捺印し,日付を空欄にし、日本再生大和会が指定するヤング倉庫(東京都板橋区1-20-5)に送付したことを認める。しかし,被告は懲戒請求書を直接弁護士会に送付した事実はない。
 2,予備的主張として,ヤング倉庫に送付した懲戒請求書が弁護士会に提出された懲戒請求書に日付を記入したのは余命プロジェクトであると、余命ブログは証言している。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/0009-%E5%AE%9F%E6%88%A6

よって,懲戒請求を主導した「余命三年時事日記」主宰者の●●(住所,氏名,電話番号)及び、懲戒請求書を完成させ送付した「日本再生大和会」の代表理事(鈴木金三、小野誠、上村直)を証人尋問することを求める。
 3,さらなる予備的主張として,懲戒請求書の作成は被告の不法行為であるが,懲戒請求書の配布および送付は余命ブログと日本再生大和会による不法行為であるため,訴えの内容を「被告が払え」から「日本再生大和会と余命ブログ主宰者●●が連帯して払え」に変更するよう原告に求める。(以上)

 もちろん、当人の責任が完全に免責になるとは思えません、和解金は払えないが心から謝罪はする文章は別に必要でしょう。しかし、全責任が個人にあるとも思えない。だから、「共同不法行為」を余命との間に成立させることは可能だと思う。 どうせ、出席しても欠席しても満額30万の判決なら、試してみる価値はあると思う。これを裁判所が認めてくれれば、「せんたく」の言うなりに後から余命を訴えて取り返すのとは異なり、手間が省ける。

弁護士さんだって、個人から30万の少額の取り立てよりも、まとめて口座を差し押さえた方が早いと思う。

だって、余命はかつてはスミレの会と日本再生大和会に1500万(推定)
うずしおに700人から3500万円を集めている。

今回、やまゆりの会(うずしお)が、300人から2000万円を集めている。


 余命からの報復が気になると人は、やはりお金を工面して和解するに限ります。

多くの人が一斉に「共同不法行為」を表明すれば、余命が弱体化し、てんやわんやになって報復どころで無くなると思う。

私はその日が来ることを願っています。

今頃、選定当事者すらも、腰が引けて逃げたくなってるかもしれませんね。反訴が3億円ですからね。選定当事者が全員分を肩代わりさせられる可能性もある。