4108. 三宅雪子氏からブロック

以前、ククリーナさんの件で、余命の960人とは違う、煽られ懲戒だと事実を提示したら、ブロックを食らった。

3696. 三宅議員に

彼女が連載に当たって取材を「和解者」に申し込んだ頃に、私のブロックは溶けてましたが、今回、また、ブロックされた。

何が気に入らなかったのか?

おそらくこのツイートだと思う。

数日前、彼女は、「閲覧者の名前は知られるというデマが流れている」とツイートした。これは事実に反すると私は指摘した。

https://twitter.com/miyake_yukiko35/status/1111167159986601984

(7:20~)

「まぁ、言いにくいんですけど法律に無知な方が多いことを利用していろんな噂が出ているわけなんですけど、私は実際閲覧して前に閲覧した人の日付しか見えないはずなんですけど、名前がわかるっていうデマが飛んでいてですね・・・閲覧したら」

「私が知る限りは、閲覧した場合に自分の名前はもちろん書くんですが、どのものを誰が閲覧したのかは見えなくて、前に閲覧した人のが日付で出ているだけで、私の知る限り、他の方に聞く限り、名前はわからないはずなんですよ」

「それがわかるっていう・・・デマというのではなく噂があるので、みんな怖がって、おそらく懲戒請求者の中に他の人のを見てみたいという方がいるかもしれないんですけど、名前がわかっちゃうと嫌だな、というところが

あるらしくて」

「あくまでも私が閲覧した限りは、日付は書いてありましたけど、他の方の名前はわからないように思ったので、何かわかる手段があるのかわかりませんけど・・・」

「とにかく必死に・・・荒唐無稽なことでもまだ、信じているのかと」

佐々木弁護士

「そうですね。みなさんの答弁書、まだまだ闘う気マンマンなんですよ。それが不思議ですけどね」

「なぜそこまで信じてしまうのか、というのが不思議ですけどね」

(以上、文字おこし)

おそらく彼女は、「閲覧者の名前は見えない」とのデマを流したかった(それで閲覧する人が増える効果を狙った)のを邪魔されたことにご立腹なんだろう。

報復などないと書いたツイートを三宅氏は消しましたね。




心が折れそうになる?
なぜを考えれば、脱会者が何を恐るか、わかるだろうに

マスコミと言う拡声器を持ってる人は、いい。

しかし、一般人は余命に狙われたら?と思うと、縛られる。

身体的拘束がなくても、精神的に逆らえなくなる。

これが、ネットカルトの真髄。

ジャーナリストとして、この態度は如何なものかと思います。

正々堂々と、自分の意見を人に見せられないってことですからね。

身体的な拘束もないのに、なぜ、抜けられないのだろう?という理由の考察に「報復として外患誘致罪で死刑一択と、見せしめに告発される行為に自らも加担してた」点を、指摘したに過ぎないのに、そんなに都合が悪いのかしら?

「裁判所に確認することもなく、デマを流していたくせに」

聞く耳持たないのは、三宅さんだけ。一方的にブロックして、逃げて行く。
今でこそ、刑事告発しても「返戻」で意味がないと知られているが、以前は「外患誘致罪は死刑一択」「半島有事であれば、反日相手であれば殺人も愛国無罪」と喧伝してた。
「刑事告発されている犯罪者である」「テロリストとして国連なんとか委員会に名前が載っているからCIAがきて射殺する」などと脅す。
私のツイートに「いいね」をつけることすら、ためらう人が多かった。
実名・住所を晒される恐怖が人を縛っていたのが、ネットカルトの真髄。

荒唐無稽な話で信じる方がバカだと、笑うことは簡単だが、
信じた人間がいるからこそ「不当懲戒請求」も起きたし
「地検にダンボール箱32箱事件」も起きた。
この頃、私のツイッターにいいねをつける人はほとんどいなかった。

誰もが余命信者に絡まれることを恐れ、リツイートもいいねもつけられず、こっそりDMで賛同のコメントだけを残す人が多かった。

それだけ、余命読者が多いと信じられてもいた。社会の公器である出版流通に余命本が乗って20万部も売れたと聞けば、相当な人数に支持されていると錯覚する読者は、逃げようと思うとそれだけの人を敵に回す覚悟を必要とする。

今でこそ、残りは300人と可視化されているがwww
弁護士さんが立ち向かってくれて、本当に助かった。

刑事告発、民事訴訟で1000人どころか1万人に狙われたら、一般人は太刀打ちできない。
私に対する「外患誘致罪告発」をしてたとき、余命本はアマゾン1位を獲得していた。
この問題は「思想の問題に矮小化すべきではない」「抑止力を狙う」
北弁護士の言葉に、どれだけ救われたことか。