4102. 真太郎さんの劣化が悲しい

真太郎さんは、TKから「真・カミカゼ」の疑惑をかけられ、ずっと反余命の汚名を着せられて来た。信濃太郎氏からも罵倒され、余命ブログから出禁に近い扱いをされたこともあった。

それでも、毎日、朝晩7時台には必ず更新し、発信し続けて来た。

私は「真・カミカゼ」が別にいることを知ってたので、気の毒にも思っていたし、真太郎氏の経済関連の読みは鋭いところもあると注目もして来た。

花菱時事日記が反余命を宣言し、豆腐おかか『待ち望むもの』信濃太郎は消え、ぱよぱよ日記のyoshさん、大和心への回帰、小坪ブログ&ナニワの激オコおばちゃんや楚練は自分では懲戒請求を出してない。

「疑いをかけられたからこそ」意地になって頑張って来た正真正銘の余命読者の真太郎さん。

ここに来て、彼は焦っているのだろうか? 間違いが増えている。

私はそれが悲しい。

※ 裁判所に提出された答弁書を、書式、色使いをできるだけ忠実に再現して暴露します。と洗濯は書いてるのに、真太郎さんは 「悪意で要約されていてこのレベルなら、実際はもっと高いレベルだろう」「←要約している人物」と誤解している。https://blogs.yahoo.co.jp/matarou5963/19195661.html

誤解したくなる気持ちもわかる。本当にこんなものを裁判所へ出したのか?との衝撃の大きさは、計り知れない。「私は懲戒請求ができるからやったまでの事。」なら弁護士も「民事損害賠償できるからやったまでのこと」だ。

「文句をいう相手をお間違えでは?
私に言われましてもねぇ~」
意味不明の事をいろいろ書かれているが、そもそも、【私は弁護士法に懲戒請求ができる旨が書かれてあったから、懲戒請求したまでで、それ以外の何ものでもない。】
にもかかわらず、
「懲戒請求しやがった!許さーん!」
と言われても、こちらとしては、
「は?何言っとんだ?こいつ?頭おかしいのか?」
としか思えない。
本来なら訴訟になること自体がヘンであるので、裁判所におかれては何も考えずに「門前払い」にしていただきたい。
こんな裁判など、【この答弁書だけ提出しておいて、後は知らーん顔してほっといたろかと思ったのだが、そうすると、どういう訳か相手の言い分を認め「自白した」事になることもあるらしい】ので、しょーがないーから出廷する予定ではある。
しかし、私は名古屋市民だ!
何でわざわざ東京くんだりまで行かないかんのだ!
原告は、【今回の10人のほかにも全国の懲戒請求者を、訴訟という名で脅迫している】ようだが【全国に懲戒請求者がいるのだし、原告が地方に出向いてその地域にいる懲戒請求者を呼びつければいいだけだ!】
嫌がらせもたいがいにしときゃーよ!
繰り返すが、私は懲戒請求ができるからやったまでの事。
訴状には、訳のわからん理屈がグダグダ書いてあるが、文句があるなら、
【「懲戒請求制度を作った奴に言え!」】
って言だわ!
あと、法律の専門家が法廷に呼びつける行為は【ヤクザが、堅気の衆を組事務所に呼びつけるのと同様の脅迫行為であり、私に降りかかった精神的苦痛及びストレスも半端ではない。】
加えて、東京くんだりまで引っ張りだされたおかげで、お金とエネルギーを余計に使う事になった。この上しゃべるような事になれば、ますますエネルギーを使う。
体脂肪率が10パーセントの私にとって、エネルギーの無駄遣いと過剰のストレスは生死に関わる大問題である。
くどいようだが、もう一度書く。
今日の訴えは、訴える相手を間違えるという、本来ならばありえない訴訟であるので裁判所では、即刻門前払いにしていただきたい。
当然のことから、私としてはこのようなわけのわからん、頭のおかしい裁判で話をする気など毛頭ないし、話をする必要もないと考えている。
よって、私は、
法廷では基本的に何も話さないという事をここに記す!

http://yomei.jp/%E9%A9%9A%E6%84%95%E3%81%AE%E7%AD%94%E5%BC%81%E6%9B%B8%E3%81%A8%E8%AA%BF%E6%9B%B8/

真太郎さんに和解して欲しいとは私は思っていない。彼には選定当事者になんか任せないで、自分で法廷で答弁して欲しいと思っています。その方が、少しはマシな裁判になるんじゃないかと思っています。

だからこそ、こんな「答弁書」を絶賛して、「おまかせ」してる彼の劣化が悲しいのです。