4101+. 助勢って?

何してくれるんだろう?と待ってみれば、カンパを集めるなんてけしからん!ですって。

https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36899539.html

制度があるからって、絶対に使わなければならない義務はないのに。判決に反映されるとはとても思えませんわ・・・・拍子抜けしました。

会は「訴状」を読んでおられない。業務妨害ではないのですよ、「不法行為」と書いてある。裁判所で記録を閲覧して来られたらいかがでしょうか?

誰も助勢を頼まなかったのだと、これでよくわかりました。

我々は本件大量懲戒請求、被告側も反省すべき課題・問題は有る認識 です。

https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36890850.html

ですからね。当然でしょう。

瀬戸先生の紹介で徳永弁護士を頼った人は、「勝てる」理由を説明してもらえたんでしょうか?

余命チームにいるはずの弁護士4名は、一体、何してるんでしょうね。あんな「素人だから許される」って答弁を出させて。裁判官の心証は最悪でしょうに。

今週中に、判決が出ます。果たして結果や、いかに。


それをいうなら、余命が言ってることも、裁判所が決めることですね。

選定書、送るな、反訴の危険あり

弁護士自治を考える会の助勢、第二弾は裁判外紛争解決手続き(ADR)

特に大量懲戒請求問題懲戒請求者の皆さんは、提訴(応訴)前に、このADRを思慮して事前に弁護士を訴訟代理人として委任するか否か、検討する良い機会でもあると思います。

https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36899466.html

弁護士さんたちが「裁判前に和解」を呼びかけたのは、まさにこれに等しいんだが、ここまでギャグをかましてくれるとは思ってもみなかった。

他方、この制度の問題 もあります。
それは、相手方が応じない と、そもそもの手続きが進行しない 
があります。

弁護士を立てようものならば、費用が発生する。個人的に直接「裁判前和解」なら5万円で済む。

この制度活用については、当会も助言できることがあるかも しれません。 当会お問い合わせは・・・郵送、メール、FAXでどうぞ。

https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36899466.ht

弁護士自治を考える会は「費用」は当然のことながら負担はしてくれないだろうが、この制度を利用してどのくらいの費用が発生するのか、5万円の和解よりも安くなるのかどうかぐらいは、責任持って答えてくれるのだろうか?

https://www.toben.or.jp/bengoshi/adr/cost.html