4090. 取るに足らない


真太郎氏は、「日付の件」が気に入ったようだ。ぜひ、自分が被告になった場合の答弁書には書いてくれ給え。

これは、反日弁護士等に大ダメージだったらしい。ということで、何回も載せる。しかも、余命ブログに掲載されている偽造された懲戒請求請求書の画像は一部であり、全部ではないと想像できる。佐々木・北はどうする?

弁護士が本気になれば「瞬殺」が可能なだけに、誰も相手にしてないのに気づいてない真太郎さんが哀れなので、解説しておく。

1,  日付を空欄に出した懲戒請求者は自分の得た「調査開始書」にどのような日付を書かれていても、それが余命チームが書いたものか、弁護士が書いた(余命の言葉によれば改ざんらしいが)ものかを見分けることが出来ない。なぜなら、余命プロジェクトは、いちいちの懲戒請求者に対して通知をしてないし、おそらく余命プロジェクトも作成してある?リストに記録を残すあるいはコピーを取るなんてことはしてない。よって、余命プロジェクトチームも、「改ざん」を証明することは不可能。

2、日付を空欄にせず、律儀に記入して送った懲戒請求者は、余命が設定した11月1日からズレていても不思議に思わない。

3、日付を空欄にせず、律儀に記入して送った懲戒請求者で自分がいつの日付を入れたか忘れてしまった人は、自分が入れた日付と違っていると証明できない。

4、日付が自分が送ったものと異なるはずだ、証拠はないけど、という主張をした場合、北・佐々木弁護士が改ざんしてはいない証拠を彼らは簡単に出すことができる。東京弁護士会の事務局を証人申請し、甲3号と4号は、弁護士会に保管されていた原本と相違ありませんと裁判官の前で照合することができるからだ。

よって、余命が改ざんだの偽造だの威勢のいいことを言ってても、裁判所では全く通じない

ちなみに、K太郎氏が受け取った「調査開始書」にも日付は書いてあろうだろう。

調査開始通知
平成30年3月29日付け
事案番号 平成30年東綱第xxx号
被調査人 北 周士
懲戒請求日 平成29年11月16日
調査命令日 平成30年3月14日

こんな感じに書いてあったはずだ。

調査開始がされている、つまり「受領」はしてるのだよ。北弁護士に渡す「写し」とは別の原本に、番号xxxが押されてるってだけのことだ。そして、弁護士(原告)はいつでも弁護士会から原本を裁判所に持参するように、尋問を申請することができる。

私の言うことが嘘だと思うのならば、是非とも、K太郎さんは自身の裁判で主張してみていただきたい。

楽しみに待ってるよ。