4089. 読解力不足の真太郎さん

勝手なことをほざいてるので、否定コメントを出しておく。

悪魔の提唱者(女の方)は、当初余命爺様を犯罪者に仕立て上げる作戦を取っていた。小野誠が始めの頃重宝されたのは、余命PTの寄付金詐欺の決定的証拠を握っていると思われていたからだ。しかしそれは嘘だった。これで余命爺様を刑事で追求するのは不可能になった。(by真太郎)

私は、ずっと「小野誠」が主張する「靖国寄付金詐欺」は存在しないと言い続けてきた。寄付金は「日本再生のための活動資金として集めたもの」守られてない公約は「CDに焼いて奉納し、常時閲覧可能とする」靖国芳名帳の件であって、巨額寄付金詐欺ではないと。小野誠の口車に乗せられて、彼を重宝してたのは、藤木氏だ。

https://yomeiblog.com/2018/05/28/2996-%e3%83%86%e3%82%ad%e3%82%b5%e3%82%b9%e3%81%ae%e6%96%b9%e3%81%8b%e3%82%89/

https://yomeiblog.com/2018/05/31/3023-%e5%85%b1%e7%8a%af%e8%80%85%e3%82%92%e6%9c%80%e5%84%aa%e5%85%88%ef%bc%81/

真太郎さん、オメェの目は節穴か? 私の主張と行動はずっと一貫して居るのだ、過去記事を読まなかったのか?

https://yomeiblog.com/2018/11/15/3837-%e3%81%af%e3%81%81%ef%bc%9f/

https://yomeiblog.com/2018/11/04/3766-%e4%b8%80%e9%83%a8%e3%81%a0%e3%81%91%e3%81%af%e6%ad%a3%e3%81%97%e3%81%84/

https://yomeiblog.com/2018/08/31/3349-signature-dish/

https://yomeiblog.com/2018/06/10/3091-%e4%b8%bb%e5%b0%8e%e6%a8%a9/

https://yomeiblog.com/2018/06/09/3083-%e4%b8%80%e6%ac%a1%e8%b3%87%e6%96%99/

https://yomeiblog.com/2018/06/07/3066-q507%ef%bc%86%e3%81%9b%e3%82%93%e3%81%9f%e3%81%8f/

https://yomeiblog.com/2018/05/29/3006-%e8%a6%8b%e8%a7%a3%e3%81%ae%e7%9b%b8%e9%81%95/

https://yomeiblog.com/2018/05/28/2999-%e3%82%84%e3%81%a3%e3%81%a8%e8%bb%8c%e9%81%93%e4%bf%ae%e6%ad%a3/

私の狙いは一貫して「税金」です。お金の流れを追うと「脱税」が見えてくる。

だから、ツイッターの固定にしてある。

流れていく先は、「生きがいクラブ」かそれとも?

小野誠から聞き出したかったのは、大橋公認会計事務所の担当者の名前。

https://yomeiblog.com/2018/12/05/3952-%e9%80%ae%e6%8d%95%e8%a6%81%e5%93%a1%e3%81%a8%e5%bd%b1%e6%ad%a6%e8%80%85%ef%bc%92/

https://yomeiblog.com/2018/11/16/3846-%e3%81%9b%e3%82%93%e3%81%9f%e3%81%8f%e3%81%8c%e3%82%84%e3%82%8b%e3%81%b9%e3%81%8d%e3%81%93%e3%81%a8/

https://yomeiblog.com/2018/09/03/3390-%e3%81%9b%e3%82%93%e3%81%9f%e3%81%8f%e3%81%ae%e8%a6%96%e9%87%8e%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%81%84/

内部告発者として小野誠が使えないのは、なんの会計の証拠も握ってないからだ。お金には触らせてもらえなかったみたいだからね。

次に悪魔の提唱者(女の方)は、懲戒請求者を扇動して余命PTに騙されたとして被害者の会を立ち上げて余命爺様を提訴させようと試みた。ご存知の通り960人の会の結束はやたらに固く悪魔の提唱者(女の方)の作戦はまたもや失敗した。(by真太郎)

「余命の責任を訊す会」も「小野誠」がやってることだが、私はそれに対しても否定的だった。なぜなら、私の元に来た「和解者」は誰もが、もう余命なんかと関わりを持たずに穏やかな日常を過ごしたくて、和解した気持ちを知って居る。

https://yomeiblog.com/2018/09/08/2460-%e4%bd%99%e5%91%bd%e3%81%ae%e8%b2%ac%e4%bb%bb%e3%82%92%e8%a8%8a%e3%81%99%e4%bc%9a%e3%81%af/

状況は、そこから動いておらず今更余命爺様を追い詰める材料を持っていない小野誠が提訴しても何も変わらない。更に朝鮮学校補助金支給に尽力できる凄腕の弁護士が反日の汚名を挽回しようとして必死に余命爺様を弁護してくれるのだ。これで余命爺様の身に何かあるとは全く思えない。 (by真太郎)

江頭弁護士がなぜ、余命を弁護するのかは知らない。おそらく「誰でも弁護士を立てる権利がある」という自らの信念に基づいて行動して居るに過ぎないと思うが。さて、彼女が必死に働いた結果、どうなるのか?それは、裁判の行方をお楽しみだ。

1つは、小倉弁護士からの名誉毀損による民事損害賠償

2つ目は、小野誠からの労働なんちゃって事件。なんちゃってなのは、彼が契約書を交わしてないから。詐欺師としての格が違う。単なる逮捕要員として確保された小野誠には、何らの手段はないだろう。

せんたく小野が雇った弁護士がどこまで優秀かは知らないが、契約書もなくて勝てるのか?私は冷ややかに見てるよ。

https://yomeiblog.com/2018/12/05/3949-%e3%81%9b%e3%82%93%e3%81%9f%e3%81%8f%e3%81%af%e7%84%a1%e5%8f%8e%e5%85%a5/

しかし、それと(せんたくが不甲斐ないことと)これと(余命が安全か)は別。

小倉弁護士はサクっと情報開示請求を通した。佐々木・北チームはどうか知らないが、金弁護士たちは非弁行為の証言を握って居るし、島崎弁護士は非弁行為の証拠を得てる。北弁護士は今や余命関係には興味が持てなくなってしまって、ほぼ戦力外だが、あの手の人は、スイッチが入れば常人にはない爆発力を誇る。

「残り712人の被害者の会」による提訴には、原告団も入れて居るようだ。本当に受理されて居るのか、またまた印紙代の回収のために取り下げるのか知らないが、どんなに原告に余命自らが加わることなく、56パパと余命読者を操っても、もはや身バレした余命を逃がすほど弁護士は甘くないと私は思っている。残り712人の会は火に油を注ぎ延焼を広げる行為をしている。余命は盾となってくれている読者が全焼後、自分だけは逃げ果せるつもりかもしれないが、それほど弁護士は目先のことに惑わされてはくれまいて。特に佐々木・島崎弁護士は後ろに青林堂が居ると知っている。労働裁判という自分たちの「本業」に売られた喧嘩だと知っている。誰がどうヘタれても、彼らだけは最後までプライドを賭けて戦うだろう。

小野誠が何を「出来なかろうが」そんなの問題ない。プロがプロのプライドを賭けて、首謀者を追い詰めてくれると信じている、だから私はノース基金に多額の寄付をしたのだ。

そして、私は「余命の共犯者」で「私の個人情報に懸賞金をかけ殺害予告をした」せんたくを許してはいない。今でも。

https://yomeiblog.com/2018/09/30/3684-%e9%80%a3%e6%90%ba%e3%81%aa%e3%82%93%e3%81%8b%e3%81%99%e3%82%8b%e3%82%82%e3%82%93%e3%81%a7%e3%81%99%e3%81%8b/

以上、これらの過去ログを読めば、真太郎さんの読解力及び情報収集力に大いなる欠陥があることがわかる。それこそが、余命読者の余命読者たる所以なのだ。