4088. 真太郎さん

真太郎ブログが勢いづいている。

最後に残った余命サポートサイト、自らも懲戒請求を出している真の勇者。

今の悪魔の提唱者は浅はかすぎる。この緊急提言で反日弁護士たちは余命側から提訴されたら負けると覚悟したとばれてしまう。反日弁護士等は明らかな違法行為をして懲戒請求者を提訴してしまった。彼等には懲戒請求

被害者の会からの民事と刑事が待っているのだ。反日弁護士だけではなく、悪魔の提唱者も共謀して恐喝したので訴えられる。

おめでとう!今度は本当に犯罪者になるね。悪魔の提唱者くんと悪魔の提唱者さん。

(以上、引用)

彼が勢いづいているのは、余命リターンズ0011「偽造懲戒請求書」の記載にあった以下の記述によるものだ。

『東京弁護士会は押印されているものと押印されてないものがある。その押印されていないものが、佐々木亮弁護士と北周士の訴訟に「甲号証」として証拠に使われているのである。』

『年月日が記入されている懲戒請求書は残念ながら破棄されていた。』

誰が破棄したのか? 例によって主語がない曖昧話法でとんでもない嘘を書いてる。

写真にあげているのは、すべて年月日、入ってるではないか?

押印の件だが、それぞれの弁護士に送付されるのは「写し」である。「写し」を作成する前に原本に受領印を押すか、それとも、「写し」を作成した後に原本に受領印を押すか、その違いに何の意味もない。

北弁護士からの訴状には、自身に送付された懲戒請求書のコピーが添付されている(理由はツイッターの物)ちなみに佐々木弁護士の場合は朝鮮学校補助金支給の件だが、それぞれ北と佐々木の項目は分けて告訴状は書かれている。真太郎さんの手元には告訴状は届いてないから知らないだろうが、裁判記録を閲覧すれば見ることができる。

弁護士会が受け付けし、何らかの行動を起こさなければ「最終的に、原告北に対する懲戒請求は960件に及んでいる」と告訴状に記載できるわけがない。余命は正確には何通の懲戒請求を送ったのか、公表してないのだから。

あった!11/1にtwitter上で懲戒請求者を侮辱した理由で小倉・北・佐々木を懲戒請求した。それに対して東京弁護士会が調査開始通知を懲戒請求者に郵送したのだ。調査結果は見つからなかった。

真太郎氏が、調査開始書を受け取ってるのならば、それもまた、東京弁護士会が受領した証拠だろう。

当ブログの読者も受け取っているそうだ。

「調査開始通知」来てますよ。
「日付」平成30年3月29日「事案番号」平成30年東綱第〇〇〇号「被調査人」北周士「懲戒請求日」平成29年11月1日「調査命令日」平成30年3月14日

さらに言うならば、弁護士懲戒請求は刑事告訴と法的には同じカテゴリーに入り、「虚偽告訴罪」の適用ができる「重い制度」である。「重い制度」とは、「捜査が開始されるかどうかに関わらず、訴状が到着した時点で虚偽告訴罪の適用が可能となる」ことを余命は知らない。

960人の会の「選定書」を利用した民事訴訟を裁判所が「不備」で却下してくれることを私は心から願う。そんな裁判、確実に余命読者は負ける、負けるどころではない、「反訴」を食らって「賠償金」を支払うこと、確実だからだ。