4086. リクエスト

ブログを再開して、いつものペースにすっかり戻ってしまった。

余命ブログが更新するのならば、こちらから内容をリクエストしておく。

29日の夜のせんたく生放送によれば、彼はすでに東京地裁の法廷で原告としての陳述を披露したとのことだ。第1回は答弁書を提出し擬制陳述として被告は欠席を認められた。ぜひ、どんな答弁書を代理人弁護士は書いたのか、実戦をご披露いただきたい。

870マンセー名無しさん2019/03/27(水) 19:22:51.30ID:+Nupe+19 東京地裁民事第19部(労働事件専門部)
平成31年(ワ)第3032号 貸金返還等請求事件
原告:せんたく?
被告:余命?

なぜなら、余命の弁護士費用は皆様からの寄付によって賄われているからだ。隠し事はよくないですな。都合の悪いこと、どれだけ隠してるんですか?

Hideo Ogura3月6日 1:37 · 不当懲戒請求しておきながら、不法行為訴訟を起こされるや、原告の住所として事務所所在地が記載されているのはおかしい、自宅住所を載せないなら訴えを却下しろと言ってくるやつって、身勝手すぎませんかね。
Hideo Ogura2月28日 15:33 · 余命三年時事日記の中の人と思しき人宛に出した内容証明が無事届いたようだ

小倉弁護士からも訴状が届く頃だろう。こちらはどうなったかな?

960人の会は、「手の内を知らされない」どころか、ツンボ桟敷に置かれている。

あまりに哀れゆえに、悪魔は復活するなり。

このリクエストに答えず、沈黙するならば、よほど都合が悪いと言う意味だ。答弁書も告訴状も、すでにお互いが見せ合ったものだからな。「手の内を伏せておく」言い訳は、読者=960人の会に知られたくないと言う意図しか感じられない。