4084. 面倒臭いので

ブログを放置して、別の方法を模索してたのだが、なかなか言いたいことを尽くせない。

特に今回の余命更新0011は酷いのだ。あまりに酷いために、反論のための記事をあげておく。

『基本的には佐々木も神奈川県弁護士会リストを利用している』と余命は0011記事で言うが、佐々木弁護士からの告訴状には、被告10名のリストはあっても、960名のリストの添付はないので、これは虚偽記載である。

余命が3種類の懲戒請求書を出したのは佐々木弁護士宛てだけであるが、佐々木弁護士が訴状で問題にしているのは、第五次の一通だけだ。一方、嶋崎&北は、第六次の一通をそれぞれに問題として提訴している。佐々木(甲3)北(甲4)嶋崎(甲3)として証拠を添付しているので、それぞれが決まり切った事案番号をリストに書く必要などないのだ。そして、それぞれが告訴に踏み切った理由や「被告らの故意又は過失及び違法性」については、それぞれの甲号証(懲戒請求書)から特定の文言を引用する形で訴状には書かれている。

3種類を混在させて混乱を誘導しているのは余命ブログの方である。

第五次までの懲戒請求及び外患罪告発は、余命ブログにPDFが掲載されていたが、第六次の懲戒請求(北・嶋崎が対象に挙げられた235・233を含む)は「敵に手の内を見せない」としてPDFがアップされずに、レターパックで直接、印刷物を送付したために、第6次の懲戒請求書を書けたのは「余命の手元の参加者リストに名前のある人のみ」である事実を余命は隠蔽している。

「嶋﨑量の提訴では、そもそも余命に関する履歴がなく、懲戒請求の記録がない者が半数以上存在する。」この記載は、提訴されても、960人の会が支援しない、余命が切り捨てた人たちのことであるが、自分が余命から配られた印刷物に署名捺印して「日本再生大和会」へ送り返したこと、なりすましなどでは決してないことは、「被告」本人が一番、よくわかっていることだろう。

自分が懲戒請求に参加しなかった外野席の観客どもは、余命の詭弁に騙されるかもしれないが、切り捨てられた当人は、もはや騙されることはないだろう。

印鑑うんぬんについては、余命スレにすでに記載があったので、引用しておく。

881マンセー名無しさん2019/03/31(日) 00:15:00.81ID:s4LGPHjP>>890>>905 懲戒請求の受理印の有無って、懲戒請求の行為が成立していることが本筋であって、受理印の有無は
組織の事務手順の問題。行為の実態があるのに、印鑑を問題にするって、言い訳がおかしい。
無賃乗車しておいて、切符がないのだから、そもそも乗車の証拠が無い、って言ってるようなもんだ。
しかも弁護士会がみなし公務員? なんだそりゃ。

890マンセー名無しさん2019/03/31(日) 01:02:17.05ID:EMEnTbM7>>891>>893>>881
うん、原本管理する担当者が受理印押してから、コピーして対象弁護士に渡すか
コピーしてから原本にコピーし、対象弁護士に渡すかの違いだよな
しかもなんで受け取ったものそのまま使うのが有印私文書偽造になるのか意味が分からん
それより個の懲戒請求者の雛形用意して日付入力したって、他人の懲戒請求書の作成に思いっきり関わってるんだが
第三者は通じなくなったな

893マンセー名無しさん2019/03/31(日) 01:31:06.15ID:DaV0ImUl >>890
行為の中身が裁判になってるのに、印とか公文書とか形式を言い出すようじゃ、反論材料が尽きたのかもしれないね。
形式言い出したら負けるの法則、そのままやん。

『公判は維持できないであろう。』と余命は0011記事に書いたが、すでに、4月11日に横浜地裁(平成31(ワ)364)で、12日には東京地裁(平成30(ワ)34520)で判決が下ることが決まっているので、これも虚偽記載となる日も近い。

あと2週間、判決が出たら余命はまた「死んだふり」に入るのだろうか?