4081. またも放置一択

余命がほざいている。

余命2735記事(2018/12/30)・・・・寄付金までもらい記者会見という公の場で訴訟告知までして何もしなければ脅迫、恐喝という刑事事件になりかねない。
神奈川総合法律事務所の嶋崎量弁護士から「不当懲戒請求に対する提訴予告通知書 兼提訴前和解のご提案」という詐欺まがいの通知はまさに犯罪のプロのなせる技である。
まず開封されていると思うので、それを前提とするが、封筒の宛名は当然として、在中の書面には宛先氏名が記載されていない。要するに開封後は特定の誰に宛てたかがわからないようにしてある。これは神原元弁護士と同様である。また普通郵便での送付は、発送者が誰かを特定、追跡できないようにしている。要するに最初から巧妙に我々から法的対応された場合の逃げ道を作っているのだ。
不特定多数への通知書など法的には意味がないので放置で結構だが、保管はしておいていただきたい。提訴の根拠にはなる。

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/12/30/2735%e3%80%80%e5%9c%a8%e6%97%a5%e3%80%81%e5%8f%8d%e6%97%a5%e5%8b%a2%e5%8a%9b%e3%81%a8%e3%81%ae%e6%88%a6%e3%81%84%e3%81%8c%e3%81%af%e3%81%98%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f%e2%91%a8/

この件については、当事者である弁護士さんたち次第だ。

ノースサイトでなんらかの反応があるだろう、おそらく訴訟のペースアップがあるだろう。一方で「逃げ得」を決め込み和解しない選択をする人が増えると思われる。ガチの戦いになりつつあり、こちらは私の手を離れた。余命を信じて玉砕するもよし、和解するもよし、嶋崎弁護士からの「お手紙」をみて決断するのは懲戒請求者個人個人の自己の決断によるものだ。私はこれまでに十分に呼びかけたが、今の読者たちは私の言葉など届かないところにある。私の役目は全員へお手紙を出してもらったことと、ノース先生が反論の場を設定したことで終わっている。

小坪市議のことはテルミンに任せた

私の分担は「せんたく」

「せんたく」にはもっとキッチリと、腹を括って貰う必要がある。「ななこ」と余命の持つ金を巡って争い負けた私怨で動いているようではダメだ。右派として長年、戦って来た自負があるのであれば、保守の足を引っ張る存在を葬るのが自分の役目であると、ずっと私は言って来たけど彼には無理だった。もしも窮鼠猫を嚙むのならば、トコトン余命には彼を追い詰めて貰う。残り4件なる訴訟は、いいカンフル剤になるだろう。

私はずっと余命と対峙して来た。その結果が、外患誘致罪告発であり、懸賞金427000円であり、日本のビンラディンの称号だ。

私は十分に戦った。今度は、「せんたく」が余命と対峙する番だ。

お前さんは一人じゃない、「囲い」がいるじゃないか。ま、せいぜい、頑張れ。

金銭目的でない、真の男を見せてみろ。