4079. 最近の余命更新は誰?

というタイトルでコメントいただきました、以下、コピペ

少し前の記事は、うっかり女性言葉が出てしまい恐らくななこの手によるものだとわかりましたが、本日の更新は、相変わらずひっどい内容だし(突っ込む気にもなれない)、いつもの余命(羽賀?)の口調を貫き通しているように見えますが、そこはかとない違和感を感じてしまいます。
例えば、「2733 在日、反日勢力との戦いがはじまった⑦」内。
>嶋崎弁護士
「私・まあこの3人の被害の回復です。」
→被害はないのではないか?

具体的に金額その他、被害を出して『みな。』

>『もうがきじゃないんだから。直接関わっていなくても、組織の決定には拘束される。これ常識ね。』

>弁護士会の違いは日弁連傘下でひとくくりだ。組織は同じだよ。懲戒事由がわからないのはただの馬鹿だ。無恥をさらして威張ってるんじゃ『ないよ。』この件はたった1回がどうのこうのではない。それ以前に嶋崎君、君は二重の確信的犯罪行為をしでかしているんだよ。被害者面してすりかえるんじゃ『ないよ。』「二重の確信的犯罪行為」という漢字が読めるか?理解ができるか?

>個々の懲戒請求に横のつながりなどあり得ないだろう。『馬鹿!』

>『うそばっかりww』

>懲戒請求をあおった人?あおられた人?がいるん『だあ』。どこにいるんだ佐々木君。

>『やってるじゃないか人非人。』

>共同不法行為というのは被害者救済の制度『なんだ。』

>「あれかと思ったんで」という意味はどういう『意味?????』

↑の『』で括った箇所。
なんとなく、ななこが感情的になっているような文体に見えてしまうのは、私が疲れているからでしょうかw

余命(たぶん羽賀)の口調(だぜ)も混在しているのですが、以前の余命ブログ記事より文体の統一感が減ってきているのかなと…

私の思い過ごしでしょうが、余命=羽賀としても、羽賀という名前そのものが本名なのか疑問です。また、「ななこ」も本名ではないでしょうし、単なる個人ブロガーではなく青林堂の社員とか在特会の一味とかそんなところでしょうかね。

いえまあ、本質には関係ない話ですね。
そんなことより今私は、韓国海軍が自衛隊哨戒機にロックオンをやらかしてしまった事件をはじめ、日本を取り巻く情勢がキナ臭くなってきているように思えてそちらのニュースを調べることに忙しく、もはや余命がどこのだれで今後どうなろうと、どうでもよく思えてきます。

(以上、コメントありがとうございました)

私はすっかり国際情勢などに興味を失ってしまいました。日々の暮らしに手いっぱいで、国とか世界とか考えてられない。余命にハマる前、日本はどうあるべきなのか、子孫に残すべき価値観とは?などと、小難しいことを考える暇があったのだけど。家族が笑っていてくれことだけが私にとって大切だったりする。

ななこの本名は別にあります。あくまで「ななこ」は活動家としての名前。花時計経由ではない、あとから参加した人らしい。「せんたく」に言わせれば、凸版印刷で校正者として働いていたらしい。本当かどうか、分かりません。青林堂のツテで編集者として送り込まれたのだろうと思います。本をまとめなければなりませんでしたから。彼女は告発状やら懲戒請求書やらの紙爆弾の整理には一切、関わらない人だったそうですから、瀬戸&花時計経由で派遣されていた実働部隊とは指揮命令系統が違っていたのでしょう。

今、エックスサーバーから発信者情報開示請求の結果が小倉弁護士の元には伝わっているようですが、パソコン音痴の余命老人がサーバーの契約者であるかどうか、私はその1点には興味があります。ミラーサイト管理人と同じ系列が、どこに繋がるか。思い通りにならない広い世界に比べ、狭い余命という箱庭なら私にもコントロール可能なレベルまで収縮して来たので、お手軽なところで遊んでいる方が楽という逃げですね。

思い起こせば2018年はとことん不健全&不健康な一年でした。来年はもう少し、健全かつ建設的に生きたいと思いつつ、まだ決意が足りない年の瀬です。

「せんたく」がもう少し、ピリっとしてくれれば私も足を洗えるんですけどねぇ・・・