4078. 影書房

何者なのだろう?

この意見を見ると、ノース先生たちの和解条件が、どれだけ慈悲深いものか、よく分かる。

この年末、嶋崎先生からの「お手紙」が届いた人たち、よく考えて欲しい。

余命は「否応無く第三者」10億円の訴訟は今の民事訴訟には、なんの役にも立たない。

LAZAKかCRACが、この煽動に乗るかどうか分かりませんが、
他の弁護士たちの和解条件が緩かった前例がある中で、これは無理筋でしょう。
ノース基準が出る前だったら、この主張も通ったかもしれません。
その点でも、5万円ですら高いって意見には、甘えるなと言いたいです。