4073. 選定原告

誰が作った言葉か知らないが、せんたくが4名の名前をブログに晒して居る。

http://yomei.jp/2018/12/29/%e3%80%8e%e4%bd%99%e5%91%bd%e5%bf%83%e7%90%86%e7%8b%82-%e8%a9%90%e6%ac%ba%e5%b8%ab%e3%81%ae%e5%a6%84%e6%83%b3%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%80%8f-71/

テルミの凸ブログを見てせんたく妄想日記を見て見つけました。

告訴されたからには、それぐらいのことはするだろう。「選定委任状」721人分だそうだから、裁判所は不備を指摘したんだね、「選定」って何よ?委任状とは認めないってね。

とっとと告訴状内容を公開して欲しいものです。

なぜ、内容ではなく名前を晒すのかね?

いつまでも余命の顔はモンタージュにしてるくせに。末端にだけは強気な。

どこまでも卑劣な輩とはこのことだ。

私の今の気持ちは凸ブログのコメント欄に書いて来た。承認されたら見てね。

あなたのことは別に……

2018-12-29 11:38:20 | 日記なんかね、せんたくさんからメッセージあったの。
でも、ブログに書いてあって、私は読んでもいなかったので、
いきなり自分の名前が書いてあって、驚いちゃって。
10日間も気づかなかったわ。


『余命心理狂-詐欺師の妄想ブログ』-69

ごめんなさい、せんたくさん。
でもね、余命に関しては、舞台はもう法廷に移ってるんです。
私が「余命についていったらおかしなことになるから、目を覚ましてほしい」
と呼びかけた相手は、純粋な余命の羊さんたちであって、
余命プロジェクトの一員だったあなたではありません。


なんのために余命を攻撃してきたかといえば、羊さんたちがいたからです。
ハードランディングだの、コソボ・クリミア方式だの、余命が危険思想だったからです。
この思想が広まると、日本のためにならないからです。
だから登記情報をとったり、大和会の電話番号を聞き出したり、
凸ったり、レターパックの番号を連番で調べたり、
五十六パパの住所を割ったり、自分でも地検に告発してみたり、
できることは全部やりました。
佐々木弁護士にコンタクトをとったり、北弁護士にコンタクトをとったり、
「ネット上でこんなことが行われている」と資料を送ったりもしました。
あとは、法に則って弁護士さんたちが頑張ってくださる。
私の手は離れました。



余命の一味だったあなたは、今の私にとっては興味もない存在です。
私があなたを攻撃したのは、余命一味だから。
そして、余命のネタを「お金で」売ろうとしていたから。
生きていくのにお金は必要だけど、名目上
「日本のためを思って余命を追い詰める」のであれば、
お金は要求すべきではなかった。
それをした途端、私利私欲になってしまうからです。



もう、大量懲戒請求はマスコミでも普通に報道されるようになった。
余命は逃げ場を失った。バックもいずれ明らかになるでしょう。
あとは、法律のプロに任せることにしています。
だから、対余命戦は私の中ではもう終わり。
経過は見守りますし、意見は言うかもしれないけれど。


チャットでも言ったでしょう?私の今の仕事は、骨壷戦です。
もうあなたは、私にとっては「過去」なのです。
私は4270円分、あなたで遊ばせてもらった。
お釣りが来るくらいです。
ハガキ出すの、楽しかったですよ。
風景印のおじいさん、余命の爺さんに似てませんでしたか?


私に対して謝る必要は全くありません。
あなたの謝罪がなければ先へ進めないわけではないし、実際あなたのことは関係なく、
私は次の一歩を進んでいる。


あなたが本気で謝るべき相手は悪魔さん一人でしょう。

外患罪を煽ったということは、悪魔さんの死刑を煽ったということだ。
その上、悪魔さんの情報に42万7000円の懸賞をかけた。
彼女が読んでいるかわからないブログでこっそりではなく、メールで直接、正式に彼女に謝罪してください。
あなたが謝罪したからと言って、彼女はそれをよそに喧伝するような人ではない。


余命については、私にはこれ以上できることはありません。
羊さんたちにもメッセージは出し尽くした。
あとは骨壷戦に専念します。あしからず。

せんたくブログ (悪魔の提唱) 2018-12-29 16:51:39 見てきました。
だいぶ弱ってるようですね。

実はうちのブログの読者の方から言われました。
[謝罪の言葉があろうが、第3者の立ち合いのもと詫びようが、アレを信じるのは禍根となります。
世の中、信用してはいけない人間というのはいます。]

私は彼が「自首」するならば協力するつもりでした。しかし彼がやったことは余命から金を取ろうと小出しにする「脅し」に過ぎませんでした。今の裁判は自業自得です。1000時間を超えて一緒に居た、相手の本性を見抜き損ねた身から出た錆です。

私は彼に対しても全力で誠実に対応してきました。どれだけ余命の危険性を指摘したことか!余命関連裁判が始まる前に「会いたい」とメールが来た時には必要な情報があれば、「会う」ことはできないがメールでなら相談に乗ると言いました。それに対して、彼は会えないなら意味がないと連絡を切って、youtubeの生放送で「絶対に超絶ブスに違いないから、顔を見てやろうと思った」と言ったのです。

ブスなのは事実ですが、「盗撮なんて下品なことはしないから信用してくれ」とメールに書いていたことは嘘だったと自ら白状してくれました。

私は彼とは関わる気はありません。やっていいことと悪いことの区別がつかない人って世の中には居るんだと、私は彼と余命から学びました。

私は怒ってるんです。和解者のリストを裁判記録から探してきてエクセル化し、それを半分見切れる形でブログのネタにした。私に詫びるとか、もはや、そういう問題じゃないんです。

だから、今度、謝罪のメールが来たら私信であっても悪魔はブログに晒しますので、謝罪してこないで下さい。迷惑です。